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マヨルカ島で10ヶ月暮らした女性がスペインの魅力をご紹介

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美しいビーチを持つスペインのマヨルカ島でホストファミリーと住んでいた方にお話を聞きました。ドラック洞窟やカテドラル聖堂、港町ソイエールが見どころです。その他のスペインの観光地についてもお聞きしています。

――スペイン行くのに必要な準備はありますか。街の様子はどんな感じですか。

私が一番最初にスペインに旅行に行ったのはバレンシアという都市だったのですが、その時に凄くスペインのことを好きになってまた行きたいという気持ちがありました。

そこでインターンシッププログラムスというところをとおして、スクールインターンとしてマヨルカ島に住むことにしました。

マヨルカ島に住んでいた時に日本についての色々なことを2校の小学校で教えてたんですけど、そのひとつの小学校の先生の従姉妹が私のホストマザーになりました。

マヨルカ島には住んでいたことと新婚旅行でも2008年に行っているんですけど、それ以外で色んな都市に行っています。ひとりで行った都市もあれば母親と行った都市もあるし、父親と2人で行った場所もありますし、友達と行った場所もあります。

7、8回行っているのでその時によって違うんですけど、スペイン自体は遠いので短い日数で行くのは大変なので、最低1週間は行きます。

マヨルカ島に住んで日本に帰ってきてからは、ほぼ年に1回のペースでマヨルカ島に戻っていた感じで、他の都市はマヨルカ島に住んでいた間にひとり旅した場所がほとんどです。

行く前に一番準備したのは言葉です。英語も通じないことはないのですが、凄く通じるというわけでもなく、やっぱりスペイン語で生活がしたかったのでスペイン語の勉強をしました。

ラジオ講座とか、自分でテキストを買って問題を解いたりしました。スペイン語は英語と違ってほぼローマ字読みに近いので発音に関しては全然難しくないです。

向こうに持っていくもので私が一番お薦めするのは日本のティッシュです。スペインはティッシュを使う習慣自体が無くて、日本みたいに箱のティッシュをどこにでも常備しているというわけでもないんです。ポケットティッシュみたいなのを売ってたりはするんですけど、変に分厚くて使い勝手が悪かったりするので、ティッシュを箱ごと持っていきました。

スペインの人は鼻をかむ時はハンカチです。あまりティッシュを持っているという感じが無いです。日本人は箱ティッシュを日常生活に欠かせない感じですけど、向こうはそういうのが無いのです。

スペインは昔の建物がたくさんありますし、凄くヨーロッパという感じで綺麗なんですけど、私がスペインで嫌だったのが、犬の散歩をしている人があまり犬のフンの始末をしないことですね。せっかく綺麗な街並なのに、それが結構残念なところでした。あと歩き煙草している人が多いです。

治安については有名かと思うんですけど、マドリードとかバルセロナとかの大都市はかなり悪いです。都市によって違うんですけど、特に日本人は狙われやすいので気をつけた方が良いと思います。

マヨルカ島は比較的安全な街で日本人の旅行者は少ないんですけど、イギリス、フランス、ドイツの観光客が多くて、最近アフリカ系の移民が凄く増えてきたので、その分治安は以前より悪くなったと聞いています。

日本人はやっぱりきょろきょろしてますし、常にカメラをぶら下げているイメージがあるみたいです。あとどうしてもお金を持っていると思われるみたいです。向こうの人は日本人と中国人の区別がついていない人がほとんどかと思うんですけど、でもやっぱり向こうの人達の中にいると日本人の顔は目立つというか分かりやすいので、それで狙われるんだと思います。

対策としては現金をなるべく持ち歩かないというか、カバンの中には入れない方が良いと思います。私はいつもパスポートと現金は一緒にお腹に巻くベルトみたいな、旅行グッズでよく売っているものに入れて持っていましたし、リュックは危ないとはよく聞きますね。

背中は狙われやすいので、私がリュックを持ってバルセロナに行った時は、見た目は悪いんですけど前の方にかけるようにしていました。上手いスリだと背中からでも気付かないこともあるんじゃないかと思います。

マドリードの「ホテル メディオディア」はおすすめ

――スペインでおすすめのホテルはありますか。

ホテルも何都市も行っていて全部覚えてないので申し上げるのは難しいんですけど、私はマドリードではいつも「ホテル メディオディア」というホテルに泊まっています。

ホテル自体は凄く良いという訳ではないんですけど、大きさも結構あって、立地が最高なんです。とにかく場所が凄く良くて、アトーチャ駅という駅も近いです。ピカソの「ゲルニカ」という有名な作品が置いてある「ソフィア美術館」も本当に近いので、そこのホテルはよく泊まりました。

あとマヨルカ島から帰ってからも何度か戻っていまして、その時泊まったホテルに「ホテル ボルン」というのがあります。そこは立地も良いですし、ちょっと古い感じですけど凄く雰囲気のある良い感じのホテルなのでお薦めです。

物価が年々上がっているみたいですので金額は何とも言えないんですけど、多分今だったら1人1万円くらいはしてくるんじゃないかなという気がします。時期によっても全然違いまして、マヨルカは特にリゾート地ですので夏はちょっと値段が高いかもしれないです。

エル・コルテ・イングレスはチーズ、ワイン、オリーブオイルなど品揃えが豊富

――スペインでの食生活について教えてください。

スペインというと日本で知れ渡っているのはパエリアだと思いますが、パエリアも元々バレンシア地方発祥の物なのでどこでも食べられるといえば食べられるんですけど、お店によって味も使っている材料も全然違います。

ただパエリアは大きいのを複数の人数で食べるのが美味しいというか楽しいと思うので、ひとりの時はよく、日本で言うランチをメニューと言うんですけど、それを食べていました。

セットになっていて、だいたいプレートがふたつとデザートとドリンクという感じで、単品で頼むよりお安く食べられます。1皿目はスープかサラダ、2皿目はメインっぽい物という感じで選べるようになっています。

あと最近有名になってきているバルとかはそこらじゅうにありますので、ちょっとつまみ程度でも色々あります。居酒屋みたいな感じで、タパスという小皿の料理がたくさん置いてあってお酒を飲めたりする場所というか、お店の総称です。

日本語に直すとバーになるのかもしれないですけど、日本のバーのイメージとはちょっと違います。小皿の料理を提供してくれる、飲んだり食べたりできる手軽に入れるお店、という感じです。

スペインでは日本人と一緒でタコを食べたり、イカも食べますし、あと有名なのがトルティーヤというジャガイモが入っているオムレツです。そういう物はよく食べていました。

スペインの料理は凄く日本人の口に合うと思うんですけど、私は元々好き嫌いが少ないので特にスペインの料理は何でも好きです。

トマト味の物もありますけど何でもトマト風味という感じでもないです。味付けは日本みたいに繊細ではないんですけど、基本は塩こしょう、塩が中心じゃないかと思います。

――お買いものにおすすめの場所や、おすすめのお土産はありますか。

スーパーもたくさんあるんですけど、それより1ランク上というか、日本でいう百貨店みたいな「エル・コルテ・イングレス」という所があります。置いてある物もスーパーよりちょっとお高いんですけど、凄く種類が豊富で色んな物を置いています。

食料品から日用雑貨、衣料品、何でもあるんですけども、特に食料品は本当にいろんなものを置いています。チーズもいっぱい種類がありますし、お土産に良いワインとかオリーブオイルとか凄く色んな物を取り揃えているので、そこに行ったら絶対何か欲しい物が見つかるかなと思います。

特にワインはとにかく安いのでおすすめです。スペインは赤ワインの方が有名だし美味しい物も多くて、スペイン人もほとんどの人が赤ワインで、白ワインを飲む人が少ない感じなんですけど、安くて種類も豊富なので逆に迷ってしまうかもしれないです。

ただワインやオリーブオイルはお土産で貰ったら嬉しいかなと思いますけど重たいので、持って帰るのにはちょっと困るかもしれません。

物価は日本よりちょっと安いかなという感じです。私が最初に住んでいた時はまだペセタがユーロに変わる前で、ユーロに変わってから行ってる方が長いんですけど、現地の人も言ってたんですがユーロに変わってから便乗値上げというか以前よりちょっと高くなりました。

レストランの食べ物は凄く安いという感じではないです。逆にファーストフードだったら日本より高いぐらいです。向こうの「マクドナルド」とか、ボカディージョというフランスパンみたいなパンに色々挟んであるサンドイッチがあるんですけど、その専門店でもセットで頼むと7~800円くらいしてきてしまいます。

レートの良い時と悪い時で違ってくると思うんですけど、おそらくファストフードは日本より高いかなという感じです。

陽射しが強いスペイン、でも日傘の習慣がない?!

――現地の天候や気温はどうでしたか。

一応日本と一緒で四季があるので、行く時期やスペインの南に行くか北に行くかでも違ってきます。マドリードも冬は凄く寒いですので、その季節に合った服装で行かないと駄目ですね。

季節は日本とほぼ同じと考えていいと思いますので、日本の服装と同じ感じで行けばいいと思います。冬は当然コートなどの防寒着が要ります。

夏は日本より日差しがきついと思うので、絶対に日焼け止めとか帽子やサングラス、それから向こうでは日傘の習慣が無いのでバカにされたりすることもあるかと思うんですけど、やっぱり日傘は女性には特に必需品じゃないかなと思います。

スペインでは傘自体も日本ほど使わないという感じで、あんまり濡れるのを気にしないというか、よっぽど降っている時は使うけど普段はあんまり使わないという感じです。

一度母と夏に旅行していた時に、母が日傘を差していたら現地の人に「雨降ってないよ」とバカにされたことがあって、この子達は日傘という物を知らないのかなと思いました。

あとヨーロッパ人は日焼けしたいのか、あまり日焼けすることを嫌がらない感じなので、特に日傘とかは全然必要無いのかなと思います。

今もあるシェスタの習慣

――現地特有のマナーや風習はありますか?

お昼にシェスタの習慣はまだ残っています。シェスタというのはお昼寝のことで、朝のお店が開く時間や働き始める時間は日本と変わらないと思うんですけど、お昼に1回店を閉めるんです。

向こうは昼食をだいたい14時が当たり前で食べます。日本と違って夕食より昼食に重きを置いているので食べる量も多いですし時間もかけて食べるので、百貨店の大きなお店やバルは開いているんですけど、ちょっとしたお土産屋さんや商店街っぽいお店は14時から18時くらいの間は閉めています。

あと日本は土日がお客さんが入る曜日だと思うんですけど、スペインは土日閉まっています。特に日曜日はお店がほぼ閉まっている感じです。そこが全然違うところです。

「休みは休む」という感じで、お休みだから出かけるのではなくてゆっくりするという感じなので、あまり家から出ないんだと思います。家族や親戚と集まる機会も多いので、お休みの日はおばあちゃんの家に行くとか、親戚の家に行くとかが多いです。

18時以降は、お店は20時くらいまで開いていたと思います。一般の企業はやっているんですけど「お店」という感じの所は休んでいる感じですね。

綺麗なマヨルカ島のビーチ、カテドラルなど名所も

――印象に残っている観光スポットについて教えてください。

自分が住んでいたマヨルカ島は、ガイドブックにはほとんど出てこないんですけど、どこのビーチに行っても綺麗です。当然ビーチなので冬に行っても泳げないんですけど、リゾート地ということで夏はヨーロッパからの観光客が多くてビーチも人がいっぱいです。

他にカテドラルという凄く綺麗な聖堂があります。礼拝堂の天蓋の部分がガウディのデザインだったり、綺麗なステンドグラスがたくさんありますのでそれも見ていただきたいです。

あとはベルベル城という小さなお城や、電車で行けるソイエールという港町があります。そこも凄く観光客が多い所なんですけど、電車で移動している時に見える景色も凄く綺麗なので、マヨルカ島に行ったら絶対ソイエールには行ってほしいです。

マヨルカ島はショパンが一時期住んでいたんです。バルデモーサという所なのですが、そこにショパンが住んでいたのでそこも観光客が多いです。

私は行ったことがないんですけど、ドラック洞窟という凄く大きな洞窟もあります。そこは自分も行ってみたい場所ではあります。凄く大きくて、中に湖みたいなのがあります。母はツアーでそこに行ったことがあるんですけど、中でコンサートをしていたそうです。

――スペイン旅行で印象的だったことは?

ひとり旅をしていた時に色んな人と出会って、2人以上だとそんなに向こうからも話しかけてこなかったりするんですけど、ひとりだと何かと話しかけられる機会が多くて色んな人と知り合いになったことです。

ひとり旅でアンダルシア地方のグラダナという所に行った時に、バスの中で日本人の女性と知り合って、グラダナでは同じホテルに泊まりました。その人はアメリカ人と結婚してアメリカに住んでいるんですけど、日本に帰ってからも連絡を取り合ったりしています。

他にも向こうで知りあったり、住んでいる間は友人とかも増えて楽しかったです。普段買い物とかに行っても現地の人とコミュニケーションを取るのが楽しいです。

あとこれはスリに遭った話なのですが、私がマヨルカ島に住んでいる時に日本から1組のカップルと女友達の3人が私に会いにやって来て、私を含めて4人でバルセロナに旅行に行ったんですけど、その時に友人がスリに遭ってしまったんです。

いわゆるジプシーなんですけど、女性の2人組が寄ってきました。ああいう人達って空港から出てきた時点で目をつけているんだと思うんですけど、後をつけてきたみたいで女性の友達のひとりにつきまとってきたんですね。

私達は「向こう行ってよ」みたいな感じで追っ払ってて、彼女の旦那さんが来て追っ払って2人は退散していったんですけど、「あー、危なかったね」と言って、その彼女のカバンの中を見たらお財布が無かったんですよ。

スリも手を変え品を変えて年々色んなパターンでスリをしているみたいなんですけど、その時は段ボールを持ってきまして、その段ボールに文字をいっぱい書いて見せてくるんですよ。

2人組がやって来て、こちらがダンボールに気を取られている間にもう1人がカバンの中に手を入れてサッと取っていくという感じなんですけど、本当に早技でまさかお金盗られているとは全然思わなくて、気付いた時には財布ごと無かったんですね。

それで凄く運の悪いことに、もしかしたら向こうが分かっていたのかもしれないんですけど、その日に一番現金を持っていたんです。日本円にして10万円くらい盗られてしまいました。

不幸中の幸いでパスポートだけは別にパンティストッキングに入れてお腹に巻いていたので盗られなかったんですけど、財布の中には現金だけでなくクレジットカードも入ってたんです。

大金とクレジットカードを盗られてしまったので、すぐに日本の家族に電話して日本からクレジットカード会社に頼んでカードは止めてもらったんですけど、スリに遭ったので一応私が警察に電話したんですよ。

で、「今どこにいるんだ」と言われて、その時泊まっていたホテルの名前を言ったら、「今から迎えに行くからそこに居てください」と言われて、その友達と2人で警察を待ってパトカーに乗ってちょっと離れた警察署まで連れていかれたんですね。

そこの警察署で「被害届を記入してくれ」ということで被害届を渡されたんですけど、その被害届がなんと日本語だったんです。「これはよっぽど日本人の被害者が多いんだな」とその時に思いましたね。

一応被害届は記入したんですけども、当然お金が戻ってくることはなく、それは凄く苦い思い出になりました。

バルセロナに行く前にマヨルカ島にいたのですが、マヨルカ島が比較的安全だったので友達も油断してしまったんだと思うんですけど、その友達もマヨルカ島にいる間は下ろしたお金とかも靴下に中に入れたりとかして凄く用心してたんですね。

多分マヨルカ島が安全だったので油断してしまったのか、空港で下ろしたばかりの10万円というお金をそのまま財布に入れてて盗られてしまったんですよ。凄く悔しいというか悲しい思い出ですね。

ただスペインでパトカーに乗る機会は滅多に無いと思うので、それに関しては今考えたら笑える思い出かなと思えるんですけど、クッション性の無いプラスチックみたいなシートで凄く乗り心地が悪かったです。あとホテルまで迎えに来てくれたのにもかかわらず帰りは送ってくれなくて、タクシー呼んで帰りました。

スペインは、あらゆる場所で見どころが全然違います。自然も建物も見所がたくさんありますし、食べ物も美味しいですし、人も陽気なのでどこの地方に行っても楽しめるかなと思います。

南と北でも雰囲気も全然違いますし、景色も違います。食べ物もスペインの北の方はシーフードが有名で美味しいです。南のグラダナがあるアンダルシア地方が有名なんですけど、そこだけじゃなくて他にも見所がたくさんあるので、色んな所に行ってみてほしいです。

――これからスペインへ行きたいとお考えの方へアドバイスをお願いします。

大都市に関しては特に治安が良くないのでスリの対策をして、なるべくひとりで行動しないほうが良いかなと思います。

でもできたらバスとか電車とかに乗って、マドリードに居たら近郊や別の都市に行ってみたりするのもお薦めです。

バルセロナだったらサクラダファミリアとか有名なものもありますので、建築物を見たい人はバルセロナという感じで、美術館に行きたい人であれば「プラド美術館」や、ピカソの「ゲルニカ」も見れるマドリードがおすすめです。

旅費は航空券だけだと往復で10万円以上してくると思いますが、時期によって倍くらい違ってくるので夏は高いと思います。お正月やクリスマスを除けば冬は比較的安いんじゃないかなと思います。

目的によって行く場所も変わってくると思いますので、自分がどこに行きたいかを決めて色々めぐって見てほしいです。

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