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沖縄西表島のシュノーケリングのおすすめポイントをガイドさんへインタビュー

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沖縄・西表島の美しい海でシュノーケリングを楽しんでみませんか?泳げなくてもできるシュノーケリング、その魅力や楽しみ方、西表島のおすすめシュノーケリングスポットなど、現地のガイドさんにたっぷり語っていただきました!

泳げなくても大丈夫。年齢制限もなし

シュノーケルは泳げなくてもできますか。

泳げないよりは泳げた方がいいんですけど、ツアーに参加しますと必ずライフジャケットの着用義務がありますので、どなたでも浮くことができます。

ただし素潜りで潜って何か取りたいと思ってもライフジャケットの着用は義務なので、シュノーケルが上手な方にとってはつまらないなと感じる方もいらっしゃるみたいです。

そう言わずに浮きながらゆっくり海の中を覗いてくださいと言っています。

ライフジャケットを着て浮いているだけなので、水中眼鏡とシュノーケルの使い方などはちゃんとレクチャーを受けて、正しい使い方、扱い方、ライフジャケットを着ながら足ヒレも付けますから泳ぎ方を必ず覚えていただきたいです。

泳げる方からは想像できないと思うんですけど、泳げない方はライフジャケットで浮いていると、立ち上がる方法が分からなくて浮きっぱなしなんです。だから立ち上がる時はこうするんだよというレクチャーも必ず受けます。

例えば、ずっと下を向いていますけど、浅いところに着いたら180度回転して、空の方を向いて腰をぐっと曲げると自然に立っちゃうんです。これを下を向きながら立とうとすると、浮力がありすぎてバタバタするだけで立てないんです。

泳げなくても大丈夫ですけど、そういうやり方は覚えていただきます。

レクチャーは、まずマスクの付け方です。髪の毛が入るとそこから水が入るので髪の毛が入らないようにすることとか、シュノーケルですから口だけで息をしてくださいということです。

中に水が入った時は思い切り息を吹きかけて出してくださいとか、そういうところを海岸沿いで教えて、なおかつ1人1人それをチェックしてから自由行動に入るというやり方をしています。

子供や高齢者も、基本的には問題ないです。ガイド側からすると、親子全員4,5人が泳げないとなるとちょっと心配ですが、大抵どなたかは泳げる方がいらっしゃいます。

また1歳や2歳の幼児は泳ごうとしません。誰かに抱きかかえられるとか、砂浜で水に腰だけ浸かって遊んでいるという形です。

実際、家族1歳2歳から、おじいちゃんおばあちゃんもちょっとだけ浸かってすぐ上がるという方もいらっしゃいますので、基本的には何歳だからダメということはシュノーケルではあまりないです。

ただ、ボートで行くシュノーケルというのがあります。いわゆるダイビングではなく、シュノーケルにボートで行くというものです。

これに関しては沖合に出ますので、ダイビング同様細かいチェックが入って年齢制限はありますが、基本的にはトレッキングやカヌーなどと比べると制限は緩いです。

紫外線対策を忘れずに!

持ち物は何か要りますか。

絶対忘れてはならないのが紫外線対策です。海の上は太陽が2つあるような状態で、海面からの照り返しと直接の光とで上と下の両方から日焼けしてしまいますので、しっかり日焼け止めを塗る、持ってくることです。

それだけでは追いつかない場合がありますので、泳ぐ時や海にいる時には、最近だと皆さん長袖のラッシュガードを着こんでくる、女性の方は下のズボンまで長いものを履いてきています。

そこまでいかなくても、男性の方で多いのはTシャツを必ず着て泳ぎます。

海の中ばかり見ていますから、背中がずっといい具合に濡れて焼けちゃいます。実際それは火傷をしているんです。1時間も経てば大変なことになりますので、100人に1人ぐらいはとんでもない大怪我になっている方がいらっしゃいます。

それからツアーですと飲み物を用意していますが、個人で行くとか、ツアーでも飲み物が無いような場合でしたら、飲み物が要ります。

海というのは陸上に比べて冷たい風がずっと吹いているので、あまり日焼けしてる感じもなくて体力を消耗している気もしないんですけど、体からどんどん水分も出ていますので、飲み物は要ります。

また、シュノーケルはダイビングと同じで口で呼吸しますから喉がカラカラになるので、飴などを口に含んだ方がいいです。

飴を含みながらやってもいいです。ただ慣れていない人は、上がってきた時に舐めるとかしたらいいと思います。

ツアーによっては喉がカラカラになるということで、黒糖などを用意しているところもあります。日焼け止めなどは貸してくれません。

冬はマンタが見られるかも?

シュノーケルは1年中できますか。

やろうと思えばできますが、やはり冬場は寒いです。実際できるのは3月4月ごろからです。シュノーケルの業者さんも3月頃オープンして、10月11月で終わるというところが多いです。

実際3月4月も11月も、海の中は温かいですけど出ちゃうと風が冷たくて寒くなるので、5月から9月ぐらいが水着で本当に楽しめる季節です。

やはりウェットスーツを着るよりも気軽に水着で入りたいですから、そういった意味では6月から9月は気温も30度を下回ることもないですし、たくさんのツアー会社が本格的にやっていますのでお薦めです。

ちなみに私たちは観光客ではないですけど、6月から9月の4ヶ月以外は海に入ったことがないですね。

私も観光客の時は1月でも2月でも海に入っていたんですけど、いざこちらに住むとそういう時期は絶対に入らないです。やはり6月から9月の間です。綺麗だし暖かいし、楽しいですね。

どうしても3月4月で、雨が降ってても行きたいという場合は、ツアーの場合はウエットスーツをレンタルで貸してくれます。ウェットスーツを着ちゃえば冬でも寒くはないです。

ですからどうしてもしたいという場合は、そういうことをやっている業者さんと相談したらいいと思います。

よくあるんですけど、こちらに来たらツアーに参加できるだろうと思って来たものの開いていなかったとか、逆に忙しい時はどこに電話しても満席で参加できないことがあります。

ガイドの数にも限りがありますので、行く前に予約を取るのが本当は理想です。今ならインターネットで「西表島、シュノーケル」で検索すればツアーのホームページが沢山出てきますから、そうやっていただいたらいいと思います。

冬の方が、水温が下がってくるということもあって透明度はいいんですよね。例えば、シュノーケルで一番の人気というか、よく最近みんなが行くもので、マンタを見に行くシュノーケルがあります。

マンタは冬場の方がよく見られるんですよね。そういう意味で真夏よりも冬場というのがあって、それを見に行くために遭遇率の高い月を選ぶというお客さんもいるみたいです。

これは逆に僕がお客さんから聞いたんですけど、ホテルに勤めていた時にお客さんに「今日はどこに行かれるんですか」と聞いたら、「マンタを見に行きます」と、2月か3月によく聞くんです。

それで逆に教えられたりしました。女性の2人組とかいう方々は良く調べています。楽しみ方を知っていて、そういう方々から私の方が情報を聞く場合もありました。

当然冬場でも晴れちゃうと日差しはある程度きついです。12月1月でも日焼けする位に紫外線も強いですから、そういう時の透明度が高い時にシュノーケルをすると非常に美しいということもあります。

水の中ですから、曇りよりも晴れていた方が海がキラキラしてサンゴ礁も輝いて見えるので、夏でも冬でも晴れている日が最高ですね。

夜でもできる?

夜でもシュノーケルはできるんですか。

一般的なツアーはないですね。ダイビングなんかはナイトダイビングというのがありますけど、シュノーケルではあまりそういう特殊なツアーはやっていません。だから特別なオーダーになると思います。

実際僕はシュノーケルが好きで、よく観光客の知り合いと夜も行くかということで何回か連れていったことがあるんですけど、大抵10分か15分で、危険なことはないのですが恐怖心が先に立っちゃいます。

西表というのは街灯も無いような島で、道すら真っ暗ですから、ましてや海なんて真っ暗になっちゃいます。夜にシュノーケルをするという習慣はないです。

シュノーケルの基本的な料金は、船で行くようなところは1日ツアーになったりして、1万円前半ぐらいです。

ポピュラーなもので、バラス島というサンゴ礁の死骸が固まってできた島があるんです。

サンゴ礁は枝サンゴでできていますから、木も生えていなくて棒のようなサンゴが集まっているんですけど、そこのツアーは大体半日で5千円ぐらいです。

上陸して2時間ぐらいシュノーケルするんですけど、船で20分ぐらい乗った沖合にそのバラス島がありまして、そこが西表島で一番のシュノーケルツアーなんです。

沖合にありますから、バラス島から1歩海に入るともう一面サンゴ礁なんです。水深が、干潮の時で1メートル50、満潮の時で3メートルぐらいになるんですけど、そのツアーの料金が大体5千円という感じです。

ちなみに夜に入るとしたら、いくらですかね。私はそのプログラムを見たことがないです。

例えば西表では、シュノーケルじゃないんですけどナイトツアーというものがあります。ホタルを見たり、夜にハブが出るのでハブを見に行ったり、ヤシガニとか夜しか見られない生物を見るのは、大体1時間ちょっとぐらいで2千円ぐらいなんです。

ナイトカヌーというのが大体5千円ぐらいで、そういうことを考えると5千円前後がひとつの目安にはなると思います。もし僕がオーナーだったらそういう値段を設定しますね。

アウトドアを考えると、当然船を使ったり機材を使ったりしますのでダイビングはやはり高いんですけど、一般的なシュノーケルなどは、これが安いか高いかは分かりませんけど、大体8千円から1万円ちょっとというのがツアー料金になっていますね。

ツアー料金に関しては、観光バスで行くコースも然りですけど、大体1万円から1万5千円で、それ以上値段を上げられないんです。

何故かというと、飛行機で来ちゃうと1万円ちょっと、ともすれば1万円切って石垣まで来られるんです。

ところが着いてから今度はわずか1日の日帰りツアーで1万5千円も払うというのは高いんじゃないかという、業者も値段設定で悩んでいるところなんですけど、そういう意味で、値段は十数年前から大体1万円前後で変わっていません。

ハブクラゲやヒョウモンダコに注意!

クラゲに刺されることはありますか。

はい、クラゲにはやはり注意してください。こちらのクラゲで有名なクラゲがハブクラゲです。暖かくなる梅雨明けの5月6月頃から夏の8月ぐらいまで、水温がどんどん上がっていく時に発生します。

ちょっと大きめなクラゲで、よく見れば見えるんですけど、泳いでいるとなかなか水の中だから見にくくて、岸壁の上から見るとハブクラゲが寄ってきたなと分かります。

どこどこに行けばハブクラゲがいるという発生の情報が流れています。ある程度水が流れている所はあまりいなくて、淀んでいる所に発生します。

ハブクラゲに刺されてしまうと、死ぬことはないですけど、相当の痛さが伴います。

触手を突き刺してきますから、たこの足のようにペタペタとハブクラゲの足だけが残っちゃうんですけど、それを引っこ抜いちゃうと触手だけが腕の中に入ってしまうので、取ってすぐ酢で消毒します。

酢で触手を溶かすというか、酢で洗い流すんです。絶対にタオルなどで上から押さえつけたらダメです。酢で流しながら優しく溶かしていく感じで、そういう対処をします。

素早くやらないといけないですし、その後病院に行きなさいという指導はあります。ガイドがいれば必ずシュノーケル関係は酢を用意しています。刺されることはあまり聞きませんけど、やはり聞きますね。

ハブクラゲもそうですけど、海の中にはたくさんの生物がいます。南の島の生き物ですけど伊豆の方でも見つかったヒョウモンダコという小さな可愛いタコにも毒があります。

貝の中でもアンボイナガイというお土産物屋さんで売っているような貝があったり、イソギンチャクとか岩場にくっついているようなものは触手が鋭くてビリッとくるものがいっぱいありますから、むやみやたらに触らないことが大事です。

沖縄ではあまり驚くような外来生物は見られないです。沖縄はどちらかというと亜熱帯で、もうちょっと南に下がれば熱帯地域に入りますから、海の生物はもともと南の島のものがいます。

逆に日本の本土の方に亜熱帯の海の生物がたくさん来ているというのが、そちらの方では話題になっています。沖縄の方では特にそんなに聞いた事はないです。

生物ということでは、西表というのはダイビングの中では憧れの島なんです。西表は海の生物の種類も多いんです。

何故かというと南の島って皆さんがイメージするのは真っ平らな島だと思うんですけど、確かに宮古島なんかは山の無い島ですけど、西表島は逆に山ばかりで、山があるということはそこに森があります。

森の養分が海に流れるということで、西表はどこの日本の島よりも生物の種類が多いという特徴があります。

マンタやウミガメ、クマノミも

他にどんな生き物を見ることができますか。

やはりまず目に入るのはサンゴ礁でしょうね。一面に広がるサンゴ礁、大きな枝サンゴがあったり、丸い大きなサンゴがあったり、いろんなサンゴがあります。

サンゴ礁のところでよく目を凝らすと、いろんな熱帯魚が本当に目の前まで寄ってきます。そうしたところがシュノーケルの楽しみだと思います。

サンゴも森もそうですけど、沖縄の観光の大事な資源だということで守っていかなければいけないし、見ていただきたいですね。

特殊なものとしては、先ほど言いましたマンタです。よく目をこらすと、たまに私たちも船に乗っていてマンタが下を泳いでることもあります。

また運が良ければ、人気者としてウミガメがいます。大体ウミガメは同じものが同じところを寝床にしていますので、結構近いところにいます。水の中でウミガメを見たり、船に乗っていたらポコッと頭を出していたりとかします。

だいぶ前に流行りましたけどクマノミも、アニメになったのもあって依然女の子や子供達に人気で、イソギンチャクと共生しているのが見られます。

それから普通に紫色のヒトデや黄色いヒトデ、シャコガイ、食べられるものではサザエ、ほら貝、そういったものは結構どこでも観察できます。

海でのマナーを教えていただけますか。

当然色々準備をしていくことも大事ですけど、海へ行くとゴミの多さに驚きます。まず当然ゴミは全て持ち帰るというマナーが必要です。

ビニール袋1つが、それをクラゲだと思ってカメが食べてしまい、お腹で消化しきれずにカメが死んでしまうということで、陸地よりも海の方が直接的に色々な影響を与えやすいところです。

どんなスポーツでもそうですけど、自分たちだけが楽しめればいいんじゃなくて、周りの人もいるわけです。お互い気持ちよくなれるように、海との付き合い方のマナーもちゃんと守ってやっていく。

私たちがよく思うのは、危険なことをしている人たちにちゃんとそれを言うということも大事であって、そういうところを心がけてもらいたいと思います。

それと海では体が濡れています。手もふやけていますから、些細な小さなことがすごく大きなことにつながるというのを、僕は海で体験しています。

見た目は何ともないですけど、岩のごつごつしたところで肌が露出しているところに波がドーンと来たら、体中血まみれになっちゃいます。

マナーになるかどうか分からないですけど、海を甘く見ない、そういうところを注意していただきたいと思います。

ダイビングより手軽なシュノーケリングは空を飛んでいる気分

ダイビングとの違いは何ですか。

手軽さでは圧倒的にシュノーケリングです。ダイビングは器具や道具を使う、しかも使うために様々な講習を受けるというところからスタートしますので、かなりの費用がかかります。

そういったことのない手軽さと、もう1つは自分のペースで泳げるということです。

ダイビングの場合は危険度も高いですから、みなさん同じように同じところをガイドさんに付き添ってもらっていろんなものを観察します。シュノーケルの場合はそういうコミュニケーションはなかなか取れないです。

「あっち側まで行ったら危ない」「大体この辺で綺麗なサンゴ礁があります」といったようなことを確認した上で、自分のペースで右に行ったり左に行ったり自由に泳げる気軽さはあります。

シュノーケルもダイビングも、見られるものは大体同じなんです。大体5メートル前後に生き物の種類が多いですから、ダイビングで10メートル20メートル潜っても、生き物の種類が増えるわけではないです。

上から見るというところの違いはありますけど、見られる種類はさほど変わらないんです。そういうところがシュノーケルの手軽さ、いいところだと思います。

こちらのシュノーケルの場合はサンゴ礁の美しさと、そのサンゴの周りに様々な生き物がいます。

初めて潜った人が驚くのが、想像以上に海が真っ青で、真横で見るとエメラルドグリーンで綺麗で、ちょっと深いところに行くと真っ青なんですよね。

周りに白い砂浜がずっとあるという空間、浮いているということも、そういうところにいると忘れてしまいます。

まるで空を飛んでいるような錯覚に陥るというか、そういう素晴らしい感覚に浸れるというところが、こちらの南の海でやるシュノーケルの素晴らしさです。時間を忘れるような空間が、シュノーケルにはあります。

眼だけで、音がほとんどない世界です。基本的には耳を水が塞いでいますから、音の無いところで味わえるという経験は、やったことがない人にとっては感動する空間になっています。

やはりすべてそうですけど、安全が第一です。何か起きたらすべてが台無しになります。特に海は元来人間が生きられるところではないので、常に危険が伴っているということを忘れないでいてほしいです。

沖縄の方に来て私も初めて知った言葉ですけど、離岸流というのが注意事項でよく書いてあるんです。

サンゴ礁が島の周りに防波堤のようにあるんですが、それを乗り越えた波がどんどん入ってくるんですけど、入ってくるということはどんどん出て行っているわけです。

一定の場所からどんどん海水は流れ出ていっていますので、そこに自分の体が行っちゃうと、最初は緩やかなんですけど流されると急激な勢いで沖の方に流されるということで、毎年何名か沖縄でも死者が出ます。

安全が第一ですので、必ずそういう情報をよく集めて注意して遊んでもらいたいです。

海というのは非常に陸上よりも危険なところですので、そういった意味で必ずルールを守って、自分の安全確保をしていただきたいと思います。

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