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沖縄西表島のカヌーツアーのおすすめポイントをガイドさんへインタビュー

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西表島でのカヌーは初心者でもOK。また、ハンディキャップがある方や泳げない人も楽しめます。西表の大自然を安全に楽しめるカヌーの魅力を、現地のガイドさんにたっぷり語っていただきました。

西表島でカヌーを楽しむために、事前に準備するものはありますか。

参加する時によく勘違いされるのですが、カヌーは船の形はしているのですが、濡れます。

乗る時には膝のところまで濡れてしまいますので、一番準備していただきたいのが、濡れてもいい恰好で参加することです。

また当然移動する時が来ますから、着替えをちゃんと用意するということです。普通の恰好で来られる方が結構多いんです。

カヌーの目的には、当然川ですから滝に打たれたり泳いだり飛び込んだりというアクティビティもありますので、できれば水着を下に着て、濡れてもいい恰好で参加してくださいというところですね。

長ズボンだと大変なので、下は短パンとか、上はラッシュガードとかそういう形の方が結構最近多いですが、気軽にこれは濡らしてもいいんだというような服装で来ていただければ大丈夫です。

要するにカヌーもでき、道も歩いても不自由しない恰好です。私は濡れたくないという方々は、極力濡れないようにすれば、お尻のところと膝下ぐらいしか濡れませんので、そういう格好で来ていただきたいです。

中に水着を着ていった方が楽しめるということです。

カヌーの場合は個人でされるよりもツアーに参加されることがほとんどなので、ツアー会社が必要なものを用意しています。

ブーツとかライフジャケットとか全部用意していますから、タオルとか、カメラが濡れないような準備などは大事でしょうけど、基本的には濡れてもいい恰好で参加していただければ、大抵のものはツアーについていますので、大丈夫です。

ハンディキャップのある方も体験可能

年齢制限はありますか。
アウトドアで危険とか足元が悪いとか色々ありますので、ツアー参加の場合は、幼児は参加不可能で、基本的には小学生以上、上限が80歳ぐらいまでです。

どうしても4歳の子供がいるとか、81歳の元気なおじいちゃんも行きたいという場合は、ツアー会社と相談していただいて臨機応変にやっていただいています。

80歳でもいろんな80歳がいらっしゃいますし、3歳とか4歳の小さい子がいらっしゃる場合などは家族4人とか5人まとめて家族だけで貸し切りツアーにすると、家族の一番弱い方の体力に合わせてツアーを組めます。

場所にもよりますので比較的安全なところでしたら、そういった特別な貸し切りツアーも相談の中でやっていけることもあります。

カヌーは身長が低くても乗れます。トレッキングの場合は山道をぐんぐん登って行ったりしますのである程度の体力が要りますけど、カヌーは船に乗って親子で楽しむということもあります。

カヌーって小さな船ですから、例えば外国人の方々で百数十キロある方でしたら、事前に言っておかないとカヌー持って行ったらお尻が入らなかったりということはあります。

非常に言いにくいでしょうけど、ちょっと体がこうなっているとか、そういうことは事前に言っていただいた方がいいです。ガイドの方も準備がありますので、そういうケースはまれにあります。

それと足のサイズで、スリッパで来られたのにブーツがないということがたまにあります。

30センチぐらいまでしか用意していませんから、31センチ以上の場合はブーツがないので、そういう方は自分で濡れてもいいようなスニーカーを持ってきてもらいます。

道を歩いていて足場の悪いところもありますので、ツアー会社が絶対ダメだというのが妊婦さんです。

基本的に船の上ですから、ハンディキャップのある方は、例えば足が悪くてもカヌーだけでしたら両手が動けばいけますので、参加されるケースもあります。

付き添いの方が当然ついていますので、とにかく安全に行くということです。

ハンディキャップのある方が参加されている場合は特別なペース配分になりますので、場合によっては貸し切りでないとダメで、一般のお客さんと合流しての参加ができないケースもあります。

カヌー自体は両手が動けば、ずっと座ってる状態ですからそういう方も大丈夫です。

カヌーというのは音もせずに動きますから、森の中で雰囲気を楽しめるので、中にはご夫婦で目が見えない方が参加されていたりすることもあります。

泳げなくても大丈夫

講習や練習はするのですか。

やはり初めての方がほとんどですので、出発前にカヌーのパドリングというパドルの漕ぎ方を練習します。

前に進む方法、右に曲がる左に曲がる、繁みに突っ込んじゃう場合もありますのでバックする方法とか、止まり方、それから全体的な行程の注意事項とかそういうのを講習しながら、パドリングの練習は5分から10分ぐらい必ず行います。

それほど複雑なものではなくて両手を使うだけですから、あとはもう身体で覚えるしかないので、大体大丈夫です。その後実際にカヌーに乗る時に、乗り方と降り方をやります。

乗った後はあまり流れの無いようなところで、自分たちで5分から10分、無茶苦茶な方法でもいいですから、パドルに慣れていただきます。そうこうしていると段々まっすぐ進むようになります。

カヌーというのは大体2人乗りを用意していまして、1人でもいいんですけど、時間のかかるお2人、特に親子なんかだと、カヌーに乗りながら喧嘩している場合もありますね(笑)

「お母さんが悪いんだ」「あんたがちゃんとしてないからよ」とか、そういう方々だと1時間2時間経ってもまっすぐ進まないです(笑)相手を思いやることが大事ですね。

大抵8割の方々は20分か30分経つうちにコツを覚えて、問題なく進んでいます。止まることもできるようになったり、そういう状態です。

夏場は暑いですけど、ライフジャケットは必ず着用します。着ますと沈むことは絶対にないので、泳げない人も皆さん参加しています。

ライフジャケットを付けることは義務化されていまして、泳げるから大丈夫という方にもライフジャケットを着ていただきます。

海に行く場合は危険なこともあるんですけど、西表の場合はほとんど川でやりますので、泳げない方でも安心して参加してもらっています。

マングローブが生えていることが多いんですけど、マングローブが生えている川はあまり水深がないんです。カヌーが漕げないぐらい地面に付いちゃったりする数十センチから、深くても2メートルぐらいのところですね。

干潮・満潮が6時間おきにきますので、満潮の時は2メートルぐらいあっても、干潮の時は数十センチになるとか、そういう特徴のある川です。

川幅も100メートル200メートルもあるような大きな川はないです。大体平均10メートルとか20メートルの幅ですから、深さもあまりないです。

大体腰ぐらい、川の真ん中へんがもうちょっと深いというような状態ですね。ですので大変安全です。

わざとふざけて転覆する人もいるんですけど、体を乗り出してしまうとか、カヌーは立てるようなものではないですけど、腰を高くするといった無理な態勢を取ると当然転覆してしまいます。

もう1つは乗ったり降りたりする時が非常に不安定ですから、そういうところでつまずいて船に乗れずに落ちちゃったりとか、そういうことはありますけど、普通にやっていればまず転覆するというのはまれです。

転覆した時の練習はほとんどやっていません。例えば本格的にある島から島まで行くとか、そういうシーカヤックというカヌーの場合は横波を受けて転覆することがありますので、やはり何回も練習をします。

でも実際にカヌーに乗るといっても1時間か1時間半ぐらいしか連続で乗ることはないですし、本当に安全なところしか行かない状況ですので、特殊なツアー以外は、ほとんどそういう練習はやらないです。

リピーターはベテランコースへ

ツアーの体験の時間はどれぐらいですか。

目的地に数時間かけて行って、そこで休憩したり遊んだり、もう一度戻るということで、時間的には6時間から7時間、大体弁当つきの1日コースのカヌーツアーがほとんどです。

あと数は少ないですけど半日コース、午前中だけやりたいとか、昼にホテルに付いたから昼から何か参加したいとかいうための3時間ぐらいのコースが別途用意されてるケースがあります。

1日コースですとレンタルは無料で、弁当や飲み物も付いて大体8千円から1万2千円、半日コースで5千円前後です。違うのは行くコースによってですね。

ちょっとレベルの高いところなどは時間もかかるし、ガイド的なものも経験値がいっぱいいりますので、危険というわけじゃないですけど、体力的にハードになるようなコースは値段的に高くなります。ただし一般の人も少ないです。

一般的な人気のあるコースですと、沢山の人がカヌーに乗って、その代わり皆さん手軽に楽しめるということで、値段的にも安いという感じです。

参加人数は、大体1ガイドに対して6名前後が基準になっています。

いろんな業者がありますので、人気のあるコースは20組とか30組とか、業者が同時に使いますので、6人で20組だったらもう120名ぐらいになりますね。夏の場合だと川がカヌーだらけという時もあります。

カヌー自体が自分のペースで行けますから、次はこれ、次はあれというようなものではなくて、チームに合わせたペースでゆったり動いています。

ベテランコースになると港から出て海に入って、海からちょっと遠い川の河口を目指してぐんぐん漕ぎながら1時間ぐらいして川の河口に着いて、そこから上流にどんどん行くとかになってきます。

そういう風になってくると、繁忙期でも3つか4つぐらいの業者しか入ってこないです。そうしますと大体10名から15名ぐらいですね。

そういうロングコースは、カヌーを真夏の炎天下に3時間も漕ぐと大抵の方は消耗してしまいますので、参加される方は少ないです。

西表に来て、最初はお手軽なコースに参加します。リピーターさんは1回2回いらっしゃると、次はあの滝に行ってみたいとかいうことになります。

3回4回西表にいらっしゃる方、年に1回として3,4年間通ってる方というのは、どんどん次のステップに入っていきますので、そういう方がベテランコースに参加します。

案内業者は60社!

案内をしてくれる業者は何社もあるんですか。

業者が大体60ぐらいあるんです。その中でも一般的なことしかしてないところと、オールマイティで本当にこの人だったら問題ないという有名なガイドがいるところがあります。

そういう方々は、カヌーに限らず、イリオモテヤマネコを探しに行きたいとか大鰻を釣りたいとか、そういう特別なリクエストにカヌーを使ってやるとか、特殊なガイドを行いますね。

それからカヌーを使ってキャンプですね。島を周りながら所々でキャンプをする2泊3日のカヌーツアーとか、そういうものもあります。いろんな業者があるので、探して選ばれるといいと思います。

カヌーは大雨と風以外は、1年中参加できます。

満足度、快適度からいうと晴れている方がいいんですけど、旅行が2泊3日、3泊4日と限られていますと、雨の日でも予約されて参加される方がほとんどです。

カヌーにとって雨というのは、やるのは大丈夫なんですけど、集中豪雨などになると川が増水してしまってカヌーどころじゃなく、人が近づくこともできないような川に変わってしまいますので、大雨の時は中止になることがたまにあります。

それとカヌーが一番弱いのは向かい風でして、向かい風に対してちょっとでも斜めに入っちゃうと横に押されてしまって前に進めなくなるんです。

だから風が強い時は、海沿いに近いような川ですとツアーが中止になる場合があります。風と大雨の時には、ツアーは中止になることは多いです。

上流の方に入っちゃうと、川って蛇行していますので、風を受けることもなく、むしろ台風の時でも川の上流の方は風がないような状態でカヌーができる場合もあります。

ただしやはり濡れますので、寒い12月から2月は、雨も多いですからカヌーはできますけども楽しめる可能性は少ないので、3月から11月頃がお薦めです。

寒いシーズンにいらっしゃる方は、本当に西表が好きでアウトドアがしたいという方が比較的多くて、ベテランというか初めての方でも、そういう西表を求めてくる方々が多いです。

その時期に参加されるアウトドアの方々というのは、ハードなコースにいきなり参加される方も結構多いですね。

水温は海が大体、夏が27度、冬場で22,3度なんです。沖縄本島が21,2度でそれより更に1,2度水温は高くて、慣れている方は「温いな」といいます。

川自体は私も測ったことがないんですけど、大体20度前後あります。だから冬場なんかは浸かっている方が温かいというところもあります。夏はヒンヤリしますけど、水温的にはそういう感じです。

滝に飛び込んだり川に入るのは大体夏の暑い時ですから、タオルを持っている程度で、1時間もカヌーに乗ってると自然に乾きますから、特別何もしません。

冬の場合持って行くのが熱いお茶とかコーヒーとか、そういうもので体を温めてもらうということもあります。

運が悪ければ朝から夕方までずっと土砂降りということもあり、そういう時は早めに切り上げて帰りましょうという感じで時間を短縮したりはします。

けど、特に何かを持って行ったり、暖を取るとか、火をおこすということは禁止になっていますので、特に何もしません。

西表島でカヌーに乗るならピナイサーラの滝へ

お薦めの川とか滝はありますか。

西表らしくてお薦めというと人気ナンバーワンということになるんですけど、ピナイサーラの滝というのがあります。西表らしいお薦めのコースです。

いろんな滝が西表にはありますけど、沖縄県としても一番落差のある滝で、55メートルほどあるんです。

その滝にカヌーで向かっていく途中は、周りが全部マングローブの森になっていまして、マングローブの種類の説明を聞きながら滝の手前500メートルぐらいのところで上陸します。

そこから今度はトレッキングを30分ほどしたら、いよいよ滝のところに到着します。

滝の下で滝つぼで泳いだり、滝の上に登って行くトレッキングコースもありまして、まさに滝の水が落ちるそばまで行きまして、覗き込むと落差55メートルの下が見えるという、そういうコースは昔から西表島で人気のあるコースです。

40分ぐらい漕ぐと、滝が突然山影から見えるんです。本当に映画のシーンのように、遠方に滝がドーッと落ちてる姿が見えると、そこでやはりみなさん大喜びで、写真を撮ったりします。

カヌーというのはみんなで漕いでる姿を写真を撮りあったりとか、滝の途中のトレッキングコースも楽しいですし、滝に打たれるというか滝と遊ぶということも初めての経験なので、みなさん1時間2時間いても飽きないです。

私達は何回も行って飽きちゃってるんですけど、初めての方は全然飽きることなく、大人も子供も遊んでいますね。

それからまた次はあんな滝、こんな滝ということで、滝を目指したコースというのは多いです。

ガイドはもう毎回喜んでもらえることが嬉しいですね。何か珍しいものを見つけるというのがガイドの力ですから、それを見せた感動というのは、ガイド冥利に尽きますね。

よく言うんですけど、毎日同じところにみんなガイドで行っているんですけど、飽きないって言うんです。新しい発見というほどでもないんですけど、毎日行っても、同じところなのに微妙に何かが違うんです。

自分自身の知識が増えてきたりそういうことによって見える部分が変わってきたり、今まで見えなかったものが見えたり、そいういうものがガイドの蓄年数によって、経験年数によって変わってきますので、ガイドの力量は大きいです。

新しいガイドと10年のベテランでは中身が違います。若いガイドは飛び込んだり、遊びで行くんですけど、ベテランガイドは見せるというか、見つけるというか、そういうところに大きな差がありますね。

カヌーを始めたいと思っている方へ

カヌーの魅力って何ですか。

船の中でも大きな違いは、エンジンつきの船ではないのでエンジンの音がしない、スピードも出ませんから自然の声が本当に聞こえる、そこが一番の魅力です。

もう1つは、実際に乗ったら分かるんですけど、水面が腰のところにあるんです。おへそぐらいのところに水面がありますから、川や海との一体感が楽しめます。そこに自分が浮いている感じですね。

3つ目としては、自分の力で水面を走る喜びです。

誰かが漕いでいたとか、船でエンジンで動いてたとかじゃなく、自分の力で自分の行きたい方向に、ちょっと右に寄って花を見てみようとか、そういうことが自由にできる、そういう喜びがカヌーの魅力だと思います。

カヌーは2種類、大きく分けまして海のカヌーと川のカヌーがあります。

海のカヌーというのは、船でも遭難事故があるように、天候が急変するとゲレンデが変わってしまいますので、非常に危険が伴います。

でも川の場合は非常に安全です。特に西表の川は海面との高低差がほとんどないんです。

だから川の流れも満潮は山の方に川が流れて、干潮になると山から下りてくる、そういう高低差がなくて流れが緩やかなところですので、初めてカヌーするには素敵な場所だと思います。

それと様々な希少な生物との出会いもありますので、西表に来たら是非ともカヌーを体験していただきたいと思います。

初心者の方でしたらなおさら西表はお薦めですね。実は私は昔からカヌーをしたくて、初めてやったのが海だったんです。

海のカヌーというのは安定も悪いし、1日目は練習で次の日に遊んだんですが、カヌーってお金もかかるし大変だなと思ったんですけど、西表に来てそのイメージはなくなりましたね。

10分20分のレクチャーで楽しめるというのを感じました。初心者の方でも安全にできて、自然に囲まれたところをカヌーで行けるというのは、西表島の魅力ですね。

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