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手帳を使って16年!手帳の使い方と選び方のアドバイス

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インターネットが普及した現代。とはいえ自分のスケジュール管理に手帳を使う人も多いはず。せっかく使うのならば、自分に合った手帳を探して、とことん使い込みたいもの。16年間手帳を使い続けた女性の、こだわりの手帳ライフをご紹介します。

手帳を買うなら伊東屋で!紙質等も見るなら、店舗で実物を触ってみる!

手帳はいつから、どんなものを使っていますか?

大学生の時にも予定の管理のために使っていましたが、ハマり始めたのは仕事を始めてからです。本気で使うようになってから15,6年位経ちました。

自分の働き方や予定の組み方の変化に合わせて手帳を変えるようにしています。

今は分刻みの働き方をしていないので、ノートカバーを中心に、ノート式のスケジュール帳を使う形にしています。

去年までは伊東屋のオリジナルの手帳と手帳カバーを使っていました。

※補足1:銀座伊東屋の手帳21
1904年創業の伊東屋。有名な老舗の文房具店で、伊東屋オリジナル商品は長年のファンがいるほどです。なかでも手帳は根強い人気。時代に合わせて品質改善も行われており、無駄のないシンプルな使いやすさには定評があります。定番のスケジュール帳は100gという軽さでイエロー、ピンク、ブラック、ブルー、レッドの5色展開。両面1週間、片面1週間、24時間手帳などライフスタイルに合わせて選べます。少し価格アップした小型革手帳は上質な印象も持ち合わせており、年代性別問わず好まれています。もっと自分らしくカスタマイズしたい人にはリフィルとカバーの組み合わせもお勧めです。6色展開のカラーチャートシリーズやワンランク上の柔らかいカーフ(牛革)を使用したカバーもあります。

銀座伊東屋の公式サイトはこちら

小さいサイズのバーチカル型のスケジュール帳をずっと探していたところ、伊東屋さんのスケジュール帳に自分に合ったものを見つけたんです。

バーチカル型というのは、1日の予定が時間刻みに書き込めるようになっているものです。

1週間の日付が横に並んでいて、その下にその日の予定が時間単位で書き込めるようになっています。

さらに、フリーに書き込めるスペースも欲しいと思っていたのですが、書いてもいらなくなる時がくるので、びりっと破って捨てたかったんです。

破って捨てられるロディアを組み合わせて使えるような手帳カバーみたいなものが欲しくて、それもちょうど合うのが伊東屋さんのノートカバーのコーナーに置いてありました。

手帳を買うのにおすすめのお店はどこですか?

私はネットショップでは調べるだけで、基本的にお店に行く派です。ネットでは、雑誌に特集された手帳の使い方などを調べたりします。

でも、実際に自分の手で、紙の質感とかサイズ感を知りたいのでお店に行きます。手に持った感触や書きやすさみたいなものは、現物を見ないと私は買えません。

お薦めのお店は銀座の伊東屋です。多分日本でも最高峰のお店だと思います。

とにかく数が豊富で、あそこに置いてない手帳ってあるのかなと思うぐらいの数があります。

日本のメーカーのものも海外のメーカーのものも常に展示されていて、システム手帳やノート式の手帳など、いろんなものが置いてあるし、サイズもすごく豊富です。

手帳にはどんなこだわりがありますか。

手帳カバーに関しては、とにかく収まりがいいかどうかという点を重視する人もいます。鞄に入れた時に開いてしまうのが嫌だいう人もいますので、ジップできるものやバンドで留められる形式のものなど色々売っています。

私はどうしてもバンドで締めたい場合は、手帳バンド自体を買うという形でやってます。

ペンを差すためのペンリングはぜひ付いていて欲しいなとは思うんですけど、なかったとしても、そこのリングの部分だけ売ってたりするので、お気に入りのカバーを選んでそのリング部分を付けるということもできます。

手帳バンドにはあまりこだわりはありません。

今使っているのは伊東屋ブランドの、カラーチャートというブランドのもので、ペンが入るタイプの手帳バンドを使ってます。

サイズがA6用、A5用、B5用と3種類ぐらいあるので、手帳のサイズに合わせて購入するようにして、今は2種類持っています。

ペンには少しこだわりがあって、基本的には細字の書き味のいいものを使うようにしています。一昨年までは、手帳でも万年筆を使うようにしてました。

その時は伊東屋さんで買った手帳と、万年筆で書く書き味がすごく良かったので使っていたんですけど、万年筆は落としたりすると壊れるというのがあって、途中からフリクションボールに変更しました。

仕事柄、青色など違う色を使う場合もあったので、去年は3色のフリクションボールを使っていました。

でも今年は外出先で3色は要らないだろうと思って、2色のフリクションボールのフリクションビズというタイプを、手帳のカバーのカラーに合わせて買いました。

使い方にこだわりはありますか?

去年はエディットというすごく流行ったモデルを使っていました。1日に1ページで、フリーにたくさん書き込めるというタイプのものです。

※補足2:EDiTエディット
マークス・ダイアリーコレクションのメインブランドで、1日1ページ手帳は特に愛用者が多く有名。余白を多く取ることで「手帳=スケジュールを書き込むもの」という概念を覆した画期的なノート。自由度が高いため非常に使いやすく、日記や子供の成長記録、レシピ帳や読書記録など、使い方は無限大。
デザイン性にも優れていて、2012年には日本文具大賞グランプリ、グッドデザイン賞をダブル受賞した。2015年からOPENした「EDiT」公式サイトでは、効果的な使い方の実例が紹介もされており、どう使えばいいのか持て余している人にも改めて魅力の伝わる内容となっている。子供の頃に使っていたらくがき帳のように、想像力や思考力を存分に生かして、クリエイティブに使いこなそう。

EDiTエディットの公式サイトはこちら

もともと手帳を買い始めた時はシステム手帳だったので、その月が終われば、そこを外して、新しい月を差し込むみたいな使い方をしていて、それはそれですごくメリットがあると思っていました。

要らなくなった部分を持ったまま、いつまでたってもずっと分厚い手帳を持ち歩かないといけないという状態があまり好きじゃないんです。

もういらないメモとか記録は、家に置いておきたいというのがあって、びりっと破って捨てられるパートを作るというのが、私のこだわりのポイントです。

グーグルカレンダーやサイボウズと上手に併用!紙ならではの良さも。

グーグルカレンダーなどは手帳と比較してどうですか。

※補足3:グーグルカレンダー
グーグルカレンダーは無料で使えるオンラインカレンダーです。パソコン・スマートフォン・タブレットで使用でき、手軽にスケジュールの入力・編集・削除ができます。複数の端末で利用する場合、一つで編集するとログインしている端末全てで同期がされるので、常に最新のスケジュールが表示されます。個人での使用はもちろん、複数人での共有もOK。共有するスケジュールは細かに設定ができ、互いの予定を共有する、会議などイベントへの招待・出欠確認、大事な予定を逃さないリマインド機能など、ビジネスでの利用も増えてきています。会議室や社用車の予約も可能です。また、一般公開もできるので、手軽に更新できるグーグルカレンダーで定休日やイベント開催日を掲載する企業も増えています。

グーグルカレンダーの公式サイトはこちら

グーグルカレンダーはずっと使っていました。ポケットインフォーマントというアプリは、場所とか時間、ToDoなどの管理を一元化できてとても便利でしたね。

※補足4:Pocket Informant Pro
Pocket Informant Proはスケジュールとタスク管理ができる多機能手帳アプリです。手帳を別に持ち歩くことなく、それ以上のパフォーマンスが期待できるビジネスツールともいえます。1日、1週間、1ヶ月のカレンダーで切り替えができ、タスクと予定を切り分けて表示がされます。この画面表示はタスクを多く抱える人にも優先順位がつけやすいと好評です。グーグルカレンダーやグーグルタスク、Toodledoなどと同期が出来るのも人気の理由となっています。英語表記なので抵抗がある人もいるかもしれませんが、ダウンロードは無料なのでまずは操作してみましょう。フルで機能を使いたい場合は課金が必要になりますが、手帳と同じくらいの金額なので、使い勝手が良く長く使用するならむしろお得と言えましょう。

Pocket Informant Proのアプリサイトはこちら

効率よく仕事を進めたり、忘れ物せずにプライベートのことを進めることができていました。

でも仕事の都合で、サイボウズを使うことになったので、今はサイボウズに1本化しています。サイボウズとグーグルカレンダーとの同期がちょっと面倒だったんです。

※補足5:サイボウズ
サイボウズは中小企業シェアNo.1のグループウェアです。初期費用0円・1ユーザー月額500円からという低価格ながら、スケジュールやワークフロー、メッセージなど企業が必要としているグループウェアをパッケージで利用することができます。スマートフォンや携帯電話、タブレットからもスケジュールの閲覧や登録、メッセージのやり取り、書類の決裁なども可能。仕事の効率化が図れます。プレミアムコースであればカスタムアプリで簡単に業務に合わせたツールを作成し、各所に散在する報告書や売り上げなどエクセルファイルを集約できます。標準機能にBASIC認証やIPアドレス制限、常時SSL通信で暗号化するなどセキュリティは安心。まずはお試し利用で便利さを実感してみるのが良いでしょう。

サイボウズの公式サイトはこちら

ところがサイボウズ一本化にすると、予定を外に書き出すのが面倒で、アプリとの連携があまりうまく行かないんです。

雑多なメモや、雑然とした思いつきの図形とか、チョロチョロっと書きたいなと思うことをパソコンやスマホに書き込むのって面倒なんですよね。

手帳だったら、カフェに座った時とかに、何か思いついたこととか、あんなことがあったなとか、どんなことでも、どう書いてもいいわけです。

何の分類も気にせずに書き込めるというのが、紙とペンの良さだと思います。

効率の考えるとアプリやグーグルカレンダーはすごくいいと思うんですけど、紙というツールを使うことが、すごく気に入っているので上手に併用しています。

手帳を使い続けて良かったことは?

手帳があると、昔何を考えてたのかなとか、2,3ヶ月前のことを思い出すことができるのが楽しいです。

例えば勉強を進める場合に手帳に残ってる記録をみて、その陳腐さに自分でクスッと笑っちゃったりすることもあります。

自分が成長してるんだなとか、昔こんなことやってたな、でも今はこうだなっていう比較ができるので、記録っていいものだと思います。

グーグルカレンダーとかだと昔のことは見ないですからね。パラパラと前のことを振り返れるというのは手帳のいいところだと思います。

反対にデメリットは、コーヒーなどこぼして汚れることですね。落ち込みます。

挫折せずに使い続けるコツはありますか。

私も挫折したことはあります。挫折した手帳は、夢をかなえようとか、自分の目標に対してどうするかということを、いちいち書かないといけないような手帳でした。

自分で選んでるんだから、書きたいと思って買ったんだと思うんですけど、やらないといけない義務感みたいなものや、書いてあるのにやってないことがその手帳に満載になっていると、見るだけでストレスになってしまいました。

だから、今後あれをやりたい、これをやりたいという先々のことを手帳に書かないことが、私の挫折しないポイントです。

今の自分を記録したり、ストレスをぶつけるとか、忘れたら困るから書いておかなくちゃみたいな「楽になるために使う手帳」として使っていくことが、挫折しないコツだと思います。

買い替えの検討は10月がベスト!自分のペンで試し書きもおすすめ!

お薦めの手帳と、お薦めじゃない手帳について教えてください。

手帳はどれも、考えた人の思想が反映されていて素晴らしいと思うんですけど、私がお薦めじゃないなと思うのは、定型から離れたタイプのものです。

例えばフランスやドイツの手帳など、格好いいんですけど、祝日や曜日の表記が全然違うので使いづらいです。

紙の質は、外国産のものは面白い書き味のものが多くて、試すにはいいと思います。でも私は、育ってきた文化や土壌のせいなのか、コクヨなどのステーショナリーメーカーのものが好きです。

※補足6:コクヨ ステーショナリー
針なしステープラーなど、画期的な商品で度々話題となっている、文房具の王様コクヨ。
中でも、3冊ワンセットの「ジブン手帳」は、その年だけでなくずっと使い続けられる、というコンセプトで発売以来大人気。それぞれ、一年(DIARY)、一生(LIFE)、メモ帳(IDEA)と目的別に分けられており、付属のゴムバンドで束ねて使うスタイル。必要な部分を差し替えることができるので、書き写す手間が省けて便利。IDEAはCamiApp(記入したノートをスマートフォンで撮影すると、自動で補正してデータ化してくれるアプリ)にも対応しており、情報共有も可能。「すべてがここに詰まっている」と言っても過言ではない、完成度の高い製品。

コクヨ ジブン手帳の公式サイトはこちら

使う筆記具に合わせて紙も作られているんだろうなと思うので、ロディアを使っていた時は万年筆で書くようになりました。万年筆の書き味もすごく良くて、ロディアと相性が良かったんです。

※補足7:RHODIA(ロディア)
1934年創業のフランスの文房具ブランド。
オレンジ一色の表紙に、黒いシンプルなロゴのメモパッドは、世界80ヵ国以上で愛用されている。イタリア製の合皮カバーで覆われたノートシリーズは、携帯に便利なゴムバンド付き。ダイアリーはA6とA5の2サイズで、それぞれオレンジ、黒、グレーの3色展開。見開きの左側がウィークリースケジュール、右側がメモパッドと同じ5mm方眼のフリースペースになっている。無駄のない上質なデザインで、クリエイターやデザイナーに熱烈なファンが多い。

RHODIA(ロディア)の公式サイトはこちら

このように筆記具と紙の相性を見て選ぶというのも、ストレスを減らして楽しみを増やすポイントだと思います。自分の使っているペンで試し書きをして購入されることをお薦めします。

手帳の買い替えはどのタイミングがお薦めですか。

手帳の製品の発表や店頭に並んでくる時期が、秋なんです。

手帳は10月始まり、1月始まり、4月始まりという3種類があります。9月ごろに店頭に行くと、10月始まりのものも1月のものも置いてあります。

ですので10月ごろに見に行くのは、品数も豊富だしトレンドが見られるという点で、非常にいいと思っています。

仕事とか、自分の暮らしが変わる時期は4月になりますよね。

ですので4月始まりのものを買いに行くのもいいと思いますが、10月から、新しい生活に向けて、こんなふうに働いていきたい、こういうスケジュールをやりたい、こういうふうに活用したいという夢を持って店頭に行くのもいいですよ。

秋に買い替えの検討を始めることをお薦めします。

これから手帳を購入される方へアドバイスをお願いします。

1年もしくはそれ以上付き合うものなので、やはり物をみて選ぶのがいいと思います。

糸井重里さんのほぼ日手帳や、エディット、能率手帳や高橋の手帳などいい手帳はたくさんあります。

※補足8:ほぼ日手帳
ほぼ日手帳とは「ほぼ日刊イトイ新聞」のオリジナル手帳で発行人は糸井重里さんです。2002年度版から発売し、ロフトでは11年連続売上No.1の手帳です。2015年は約55万人の人がほぼ日手帳を使用していました。2016年度版は4タイプが用意されており、1日1ページで文庫本サイズ、180度ぱたんと開く「オリジナル」、1週間を見渡せる見開きでウォレットサイズの「WEEKS」、オリジナルの2倍でA5サイズ、1日1ページたっぷり書ける「カズン」、オリジナルの英語版「Hobonichi Planner」から好みのものを選べます。カバーは全部で87種類、自分らしく自由に使えることで、手帳以外にも日記や趣味の記録に使う人も多いのだとか。使い方も人それぞれ工夫があり、今ではほぼ日手帳公式ガイドブックが出るほどの人気です。

ほぼ日手帳の公式サイトはこちら

※補足9:能率手帳
1949年、日本で初めて時間軸を組み込んだ手帳として誕生。今では当たり前となっている、巻末の路線図や年齢早見表などを最初に取り入れた。2013年からはブランド名を「NOLTY」と変え、ビジネスだけでなく幅広い用途で使えることを前面に売り出している。豊富なラインナップで、20代~80代まで幅広い層に人気。すべての工程を国内で行っており、品質もピカイチ。1日1ページタイプの手帳もあるが、上部に時間目盛りのあるスケジュール欄が確保されている点など、能率手帳らしさは健在。無地タイプでは予定とメモが分けづらいという人におすすめ。

能率手帳の公式サイトはこちら

※補足10:手帳は高橋
1939年創業の高橋書店が出している手帳シリーズ。全体的にシンプルでオーソドックス、手帳の定番といえるような商品が多く、丈夫な装丁や月別のインデックスなど、書店ならではの仕様が特徴的。「手帳は高橋」のキャッチコピーと、1996年から毎年行われている「手帳大賞」が有名。最優秀企画賞に輝いた作品は、商品化されることも。もともとは日記帳や家計簿を制作していた経緯から、現在販売している手帳にも日記や家計簿の機能を付加したデザインが見受けられる。家族の予定をまとめて管理できるファミリー手帳は、医療費の控えや慶弔贈答のマナー情報も載せられており、お母さん方の人気が高い。

手帳は高橋の公式サイトはこちら

キャラクター手帳も私はすごくいいと思っています。ファンシーショップなどに行って、とにかく気に入るものを買うことが一番いいんじゃないでしょうか。

1年間持ってやろうって思えるような楽しい手帳と出会えるように、お店に行くことをおすすめします。

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