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葬儀司会者になるために一番必要な事を現役司会者に聞きました!

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葬儀を滞りなく進行していく葬儀司会者。穏やかな声で話しているその裏側に、私たちの知らない苦労や努力があるようです。葬儀司会者になるために必要なことは何なのか?予想以上にハードなその仕事について、現役の女性司会者に伺いました

葬儀を滞りなく進行させる仕事

葬儀の司会とはどのような仕事ですか?

葬儀の司会は全体の進行を任されていまして、儀式を滞りなく終わらせる事が主な仕事になります。

通夜と告別式を行う場合でしたら、日程が決まったら通夜が始まる2時間程前に現場に行って、遺族の方に挨拶をしたり故人に関する話を色々伺って、要望等があればそれを踏まえながら打ち合わせをしていきます。

それから式が始まるまでお寺の住職様とも打ち合わせをしたりします。

実際に儀式が始まれば進行を行い、それが終わったら告別式の準備を行い同様に進行もします。これが一連の流れですね。

勤務時間はどれぐらいなんですか?

通夜、告別式共に3~4時間ぐらいですね。普通の仕事と異なり夜と昼の仕事で1つの仕事となるのですが、夜と昼の仕事に行った後、すぐに別の葬儀に行かなければならない事も多い為、拘束時間は長いです。

ただ、仕事のペースは特に決まっていません。やろうと思えばやれるだけ仕事をする事も可能ですが、葬儀社や遺族の方が「この人にやってもらおう」と決めるので、必ずしも私の希望通りになるとは限りません。

今のところ私は希望通りに仕事していますが、その為には多大な努力が必要なのでかなりシビアな業界です。

収入については「葬儀1回につきいくら」という形になっています。所属会社によって異なりますが、基本的には出来高になります。

金額は人によって変わって来ます。ただ求人広告を見てもらえれば分かりますが昔に比べると大分金額が安くなっているみたいです。

どうすれば司会業ができる?

どうしたら司会業をする事ができるようになるのですか?

「やりたい」と思ったら求人広告に応募すればできるようになります。実際に司会業をやっている人にどこでやっているのか問い合わせてみても教えてもらえるかもしれません。特に資格や学校に行く必要はありません。

とにかく「善は急げ」で迷わず業界に入ってみる事です。適正があるかどうかは相手が決めてくれます。その上で学校に行く必要があれば通えばいいんです。

私の知り合いに司会業をやる為に学校に通っていた人がいたんですけど、結局司会に向いてなくて、なれなかった人もいます。

その場合、学校にかかった時間やお金が無駄になるので、まず業界に入ってみてから自分がどうすべきか見極めた方が、無駄がなくていいんです。

私が司会業を始めたきっかけも、対外的には「葬儀というこの世を去っていかれる方の儀式のお手伝いが出来ればいいなと思って始めました」と説明していますが、正直に言えば何故始めたのかはよく分かりません。

気が付いたら求人を申し込んでいて、いつの間にかやらせてもらっている感じです。

自分のどういうところが司会業に向いていると思いますか?

自分では正直「司会業には向いてないな」と思う事が良くあるのですが、周りの人からは「堂々としている」と言われたり、「かなり度胸がある」と言わたりします。

司会業は大勢の人の前に出ないとできない仕事ですし、マイクを持って話をしないといけないので、普通の人では無理な仕事です。

経験が必要ですし、その為には自分から積極的に話をしていく必要がありますから、自然に向いている人とそうでない人が決まってきます。

向いている人ならおのずと経験を積んで度胸も付いて来ます。

後は遺族の方との打ち合わせについてですが、通夜と告別式という短期間で故人とのお別れが終わってしまうので、遺族の方は大切な人を亡くした悲しみの中にいるわけです。

そこへいきなり知らない女がやってきて、「故人の事を教えて下さい」と聞いてくるのは、ある意味すごく失礼な事ですよね。むしろこっちの方が度胸が必要です。

遺族の方も心の整理が付いていないでしょうし、どう答えたらいいのか分からないと思いますので、そこをどう聞き出すのかが重要なポイントになってきます。

私としては、出来る限り遺族の方のご意向にお応えしたいと考えて話を伺うようにしています。正直葬儀の司会業で、「声がきれい」「話がうまい」というのは2の次で、大切なのは遺族の方との気持ちも含めたやり取りの方なんです。

故人の名前を間違えるのはご法度で、いかに遺族の方のご意向に添った進行が出来るかが重要です。

その為にも事前の打ち合わせできちんと要望やご意向を聞いておく必要があります。それさえ出来れば、あとは原稿を作成して間違えないように読んでいけばいいのです。

回数を重ねるごとに緊張の質が変わってくる司会業

人前で話す時は緊張しますか?

緊張はしますよ。その緊張が無くなったら司会業としては終わりだと思っています。

司会を始めて最初の頃は、前が見えなくなるほど緊張しますね。もう書いてある原稿にしか目が行かないぐらいになります。

回数を重ねていっても緊張の質が変わるだけで、本質的な緊張が無くなる事はありません。でもかえってその方がいいんです。先輩の司会を見ていて思うのですが、周りの人から見ても緊張の質が違う事が分かるんです。

例えば私はまだ自分自身に対して緊張しているのですが、先輩はもう自分自身への緊張から、儀式を行う事への緊張へ代わっていってるような気がするんです。

最初は単純に、「名前などを間違えないように話さなければ」と緊張しているんです。

でも回数を重ねると言葉1つ取っても、どういう気持ちで発するのか、その言葉が参列されている方々にどう受け止められるのかという事を常に考えて言わないといけない事が分かってくるので、それに対する緊張へ変わっていきますね。

身だしなみについてはどのようなところに気を遣われていますか?

私達には制服がありますし、髪形も上にまとめてお団子にするようになど、きちんと決められています。とにかく清潔感のある身なりにするよう心がけています。

あとは仕事中、色々な人から見られているので、姿勢には気を遣うようにしています。

こういう仕事をしているとよくある事なんですが、町内会や老人会の付き合いで何度も参列している方の中には私達や会場を観察している人がいたりするんです。

その為あらゆる方向から行動1つ1つを見られていると考えて気を遣うのも身だしなみの1つなのです。

話し方で意識している事はありますか?

ゆっくりはっきり話す事を意識しています。けれども話していくうちに、どうしても話し方が早くなっていくので、そのあたりは注意しておかないといけません。また司会者の癖が出ないように気を遣うようにしています。

後は儀式の規模によって話し方を変えていく事も大切です。

例えばご家族だけの葬儀であまり格式ばった話をするよりも、そのご家族に寄り添った話をした方がいい訳ですから、その辺りも考えて話すようにはしています。

基本的にはゆっくりはっきり話す事と、あらゆる年代の人が来るのでそこに配慮した話し方をするように心がけています。

司会業のために日々勉強

司会業をする上で勉強した事はありますか?

日々勉強と言いますか、雑誌やテレビを見たり、歌の歌詞などでも「この言い回しはいいな」と思ったらメモして覚えたり、書いてある事や映っている事をとにかく見るようにしています。

例えばスーパーの注意書き1つ取っても「これいいな」「この言い方はくどいな」などと思うようになりましたし、アナウンスを聞いて「この言い回しだときつく聞こえるからこうしよう」と考えるようになりました。

あとは先輩の司会を見に行って参考にしたり、テレビのニュースなどを復唱して、どのぐらいのスピードで話したらいいのか、どういう言い回しをしたらいいのかを勉強したりもしています。

まさに日々勉強ですから、1人でしゃべっている事が人より多いですね。それが練習になるんです。

後は司会に直接関係無いかもしれませんが、歩き方1つでも気にして姿勢をよくしようと考えています。

他にも先程の先輩の司会を見て自分でも真似をしてみると、同じ言い回しなのに全然違うので、それは何故なのかを考えたりしていますね。

正直「こんな私によく仕事をくださるのものだな」と思う事があります。でも頼まれたからには全力で、力尽きるまでやりたいです。

司会で難しいと思う事は何ですか?

何もかもが難しいです。一応マニュアルはあるんですがその通りにはいきませんし、ナレーションも使い回しがきかないので、1回1回手作りで時間がかかります。

司会業はただ立ってるだけなので何もしていないように見えますが、頭の中では常に状況を見て「どうしたらいいか」を考えているので、見えない所で苦労しています。

後は参列される方も儀式に関する情報はある程度得ていらっしゃるのですが、お寺様の宗派やその地域のしきたりによってやり方が変わってくるので、どうしたらいいか聞かれる事もあります。そのあたりをどのくらい把握しておくべきなのかも難しい所です。

これ以外でも火葬の事についても聞かれますし、司会だけではなくて葬儀全体に関わってくる事を認識しておく必要がありますね。

担当が司会だからと言って、マイクを持って話すだではないんです。式の最後まで寄り添うような形で全体の進行役をするといった感じですね。

故人や遺族にストーリーがあって、それが毎回変わっていくので、どれだけ向き合えるのかは本当に難しい所ですね。

葬儀の司会に向いている人、向いていない人

そういう事を踏まえて、向いている人と向いていない人というのはどう違ってくるのでしょうか?

明確には言えないですね。私自身「向いていないな」と落ち込む事もありますし。

でも根本的に葬儀の雰囲気がダメな人は無理です。例えば亡くなられた方がそばにいるだけでその場にいられない人は出来ませんね。

司会業って意外と体力仕事なんですよ。終わった後は力尽きます。

自分は司会をする立場でマネージャーではありませんから、誰が向いている、向いてないと言える立場では無いんですよ。でも皆儀式を少しでも良くしようと思ってやっていますから、その辺りはまあ当然として、あとは人の話を聞ける人じゃないとダメですね。

司会者が「この儀式はこうしてあげたい」という気持ちが強すぎると、人の話を聞かなくなってしまうんです。

例えば挨拶にしても、当人は良かれと思ってアドリブで故人のエピソードを入れたりすると遺族から「そんな事言って欲しくなかった」と言われたりするんです。

儀式を少しでも良くしたいから何かやってあげたいという気持ちはいいんですけど、それがかえって遺族の方の迷惑になる事があります。親切心がおせっかいになってしまうんです。逆に「もっとこういう事を言って欲しかった」と言われる事もあります。

お礼の言葉1つでも反応は変わってくるので本当に紙一重の世界ですね。やってあげたい事とやれる事は別なんです。

基本的にはお寺様の宗派にのっとった儀式で行われるので、その上でどこまで許されるのかを見極められないといけません。

あとは感情移入しすぎて進行が出来なくなるのもいけないので、自分の感情をコントロールする事も大切ですね。それが出来ない方は司会業には向いていません。

司会業だけでなく先程の体力の面も含めて、何かレッスンとか受けていらっしゃいますか?

その辺は個人的にやっている事もありますし、うちの司会部で研修を行って、新人ベテラン関係なくお互いに教えあったり自分の近況を報告しあったりはしています。

必要な資格等についても会社によって求人条件が異なります。あった方がいい資格はたくさんありますが、うちは特に必要なものはありませんね。

葬祭に関する資格はたくさんあるので持っている方がいいかもしれませんが、司会業に関しては特に資格が必要な業種ではないんですね。

司会業をする上で勉強になる書籍とかありますか?

とりあえず葬祭に関するマナー本は一通り読みます。ただ全部知らないといけない訳ではなくて、むしろ知らない方がいい部分もあります。

先程もいいましたが、葬儀はお寺様の宗派にのっとった儀式を行いますので、その時によってしきたりも異なってきます。

その時その時が重視されるので、自分なりのしきたりを持っているとかえって融通が利かなくなるんです。

ですから最低限理解する程度に留めて、後はそのお寺様のやり方に合わせていった方がいいんですね。

書籍はスピーチや挨拶の仕方を見るとか、あくまで参考程度にしておくべきなんです。本屋に行った時に「どんな本があるのかな」という意味合いで読むぐらいでいいです。

ただ、あまり古い本は内容も古くなっているので参考にならない事がありますから、出来るだけ新しい本を読んだ方がいいですね。

良かれと思ってやったことが迷惑がられることも

司会業をやっていて楽しいと思ったり嬉しいと思ったりする事はありますか?

嬉しいのは遺族の方の要望に応えられた時ですね。普通に歩いている時に遺族の方から「この間はありがとうございました」とお礼を言われると「覚えてくれてたんだ」と嬉しくなりますね。

面白いのは、私にしてみれば何でもない事に喜んでくれたりする事ですね。むしろ一生懸命考えてやった事は気にも留められなかったりします。

無意識にやった事の方が相手に喜ばれるので不思議なんですけど、どちらにしてもお礼を言われるのは嬉しいですね。

私も遺族の方の要望に応えようと色々考えるんですけど、式進行のマネージャーさんに「これは無理」と言われて承諾してもらえない事も多いんです。だからこそ要望に応えられると本当に嬉しいですね。

逆に司会業で大変な事とか気を遣う事とか辛かった事はありますか?

亡くなる方は病気か事故が大半です。今は病院に通ってなくても以前通っていたら病死扱いになります。

薬を飲んでいたりすると発作で死んだとしても病死になりますし、後は老衰を除けば病死と事故が圧倒的に多いですね。

司会業は、大切な人が亡くなられて心身喪失でろくに寝ていないフラフラの人達に話をするので、すごく辛い空間に身を置く仕事なんです。常に気を遣っていて胃が痛くなる事もあります。

他には自分で手配出来る事をしそこなって悔しい想いをした事があります。単純なミスをする事が1番悲しいですね。

自分としては「何でこんな事したんだろう」というミスでも、相手から見れば気が抜けてるように見えてしまうのは悔しい事です。

女性の司会と男性の司会の違い

女性と男性で司会業の得手、不得手の違いとかありますか?

葬儀の司会といえば昔は男性ばっかりで、女性の司会者が出てきたのは最近なんです。私が司会をする事になると「女性の方がされるんですか?」と驚かれる事もあります。

うちの会社は男性の司会者はいませんけど、今でも“葬儀の司会は男性”というイメージは強いみたいですね。

ただ、男性司会者との1番の違いは声質ぐらいです。進行についてはある程度決まっていますが、そこは男性、女性に限らず個人個人で違いが出てくる部分ですね。

気配りについても、同じ事をやるにしても人によって違いますし、同じ女性でも変わってきます。

誰でも「この人にやってもらってよかった」と思われたいのでそのための努力は惜しまないですね。

特に火葬場では色々な業者の方がいらっしゃるので設備や建物の事はどうしようもないですけど、人が出来る事に関しては出来るだけ参考にして改善して「ここを選んでよかった」と思われるようにしたいと考えています。

最近は色々な業者が増えてきていますので「この間やった所はこうだった」という反響がアンケートでかえってきます。心臓がえぐられるようなきつい意見もありますけど、有頂天になるぐらい嬉しい意見もあります。

アンケートを見ていると「この人はこういうものの見方をしてるんだな」など、物事の見方の違いが見えてくるんです。それこそ先程言った、自分が良かれと思ってやった事がその人には迷惑だった事なども分かって、数時間の出来事での一発勝負の難しさ、相手の気持ちに応える事の難しさを感じますね。

これから司会業を目指す人へのアドバイスをお願いします。

私自身が気を付けている事でもあるんですけど、とにかく人の話を聞く事です。

司会業は故人に関しての事を短い葬儀の間にどれだけイメージさせることが出来るかが重要視されます。言葉に出来ない事がたくさんある中から少しでも多く表現していく事が肝なんです。

その為にもしっかり相手の話を聞いた上で、自分が出来る事があっても強くアピールするのではなく「もしよろしければこのような事をさせて頂きたいのですがどうでしょうか」と控えめにお伺いを立てながら、進行にうまく自分がはまるようにしていく事が大切です。

でもある程度自分のやり方を持っていないと進行出来ないので、その辺りのバランスの取り方が重要です。

後は要望だけでなく先輩の耳に痛いアドバイスも真摯に受け止められるようになる必要があります。

要は腹が立っても言い返すなという事です。例え怒られたとしてもそれを受け入れる度量がないとダメですね。

どうしても言い訳がしたくなる状況はありますけど、とにかくこらえて受け止めるようにする事が大切です。

それはそれで咎められる事もありますが、それでも人の話を聞いて、それを受け入れる力が必要なんです。

自分のキャラは自然に分かってくるので、相手の話を受け入れた上でそのキャラを出して行く為にはある程度の度胸も必要ですね。

司会業は1番人前に立つ仕事なので、その発言には大きな影響力があります。とにかく笑って済まされないので色々気を遣う事になりますから、1つ1つの言葉に気を遣って話す事が大切なんです。

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