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桑沢デザイン研究所の卒業生へインタビュー

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デザインを勉強したい!デザインを職業に生かしたい!と思っていてもどこに行って何を勉強すればいいのやら・・・そこで今話題になっているのが桑沢デザイン研究所。試験は?どんなコースがあるの?ぶっちゃけどうなの?卒業された方にインタビューしてきました!

デザインに興味を持ったきっかけは何ですか?

元々絵が好きで、その流れでデザインにも興味がありました。

学校について明確に興味を持ったのは、大学生の頃です。大学院を卒業する間際にインターネット上で知り合った人が、大学を辞めてから「桑沢デザイン研究所」のデザイン専門学校へ通っていました。「デザインを学ぶのだったらこの学校だ!」と、彼が強く言っていたのを聞いて、私は大学卒業後に入りました。

どのようなコースでしたか?

私が行ったのは夜間2年制だったのですが、普通3年制で入ることも出来ます。4つコースがありまして、私は「ビジュアルデザインコース」に入りました。他には、「プロダクトデザインコース」「ファッションデザインコース」「スペースデザインコース」があります。

「プロダクトデザイン」は、簡単に言うとおもちゃ等の立体物を作るところで、「ファッションデザイン」は服のデザインです。「スペースデザイン」は家とか空間のデザインです。

それ以外のデザインは「ビジュアルデザイン」と言ってよいと思います。「ポスター」「名刺」「チラシ」「映像」などです。そういった、見た目に表れるようなデザインを「ビジュアルデザイン」で学ぶことが出来ます。

幅広くデザインに携われることと、絵を描くのが好きだったこともあって「ビジュアルデザインコース」にしました。

入試について教えてください

入試は私が入った2年制は、3年制に比べたら若干入試項目が少ないです。デッサンも、「ビジュアルデザインコース」の入試項目にはなかったと思います。

「平面構成」と「小論文」がありました。「平面構成」は決められた枠の中を、いろんな色を使って三角や丸、直線で区切っていきます。カラフルな状態になりますが、それで、どういったデザインが出来るかを採点されます。

「小論文」は、「どうしてデザインをしたいのか?」という小論文でした。

倍率は2倍だったので、倍率的には難しかったと思いますが、試験自体はそう難しくはありませんでした。

小論文は誰でもかけますし、平面構成は、全く初めての人でも、2週間くらい必死で毎日勉強すれば試験に対応できると思います。色に関して感覚に自信があればもっと短くてすみますし、何もしていないけど受かった人もいました。

学校の雰囲気や設備はどうでしたか?

想像より小さい学校でした。1階の床面積がすごく小さくて、縦に長く、8階くらいまでありました。ギューギュー詰めの中で授業を受ける感じでした。

デザイン関係なので女性や若い人が多くて、ワイワイガヤガヤしています。美術系なので、美術大学にもあるような普通の大学とは違ったおしゃれなイメージがあります。

私が行っていた2年制の夜間部には生徒は300人くらいいたと思います。昼間の方のコースは、高校卒業してすぐ入ってくる専門学校のような形なので、18~20歳くらいなのですが、夜間部は大学院のような位置づけになっているので、大学を卒業してきた人が多くて22~25歳くらいまでいます。

女性と男性の比率で言うと、7:3くらいで、よく、ファッション雑誌で「原宿特集」のに出ているような格好をした人が沢山いました。みんなそれぞれ自己主張があって、何かしら自分の考え方を持っている人が多かったと思います。

先生は、この学校の先生を専門にしている人もいますし、現場で現役のデザイン等をやっている人たちが教えに来られます。

卒業アルバムに「今まで教えた先生」のページがあるのですが、それが1ページや2ページで終わらないくらいの人数がいます。

今、業界でデザインをやっているような人が、全てとは言わないですが、殆どきているような感じです。毎年来る先生も違いますので、デザインを学ぶには良いところだと思います。

学校には医務室や図書館もありました。それから、デザインする為のMacが置いてあるPCルームや、私たちは殆ど使わなかったのですが、立体等の作品を作ったときに作品を乾燥させる為の装置もありました。今はあるかわかりませんが、写真を現像する為の部屋もありました。
どんなことを勉強しましたか?

デザインにまつわる全般を勉強しました。基本的なデザインの本質や、物を作るとはどういった事なのかを追及する様な勉強の仕方でした。

これは、元々この学校が作られたときの思想が反映されているもので、就職の為やWebデザインが流行っているからというようなことではありませんでした。

「パソコンで見た目だけ綺麗に作っても、そういった人は育たない」という学校の理想があるので、まずは手で書くことが要求されます。

物理的に小さい教室だった事もあるのかもしれないですが、大学のように一方通行になってしまうことがなくて、先生が小学校のように1対1で話してくれることもあるので、授業が難しいという事はなかったです。

試験はほぼありませんでしたが、課題が沢山ありました。「コンセプトに沿った広告を作る」や「デザインの○○の歴史を調べてきなさい」「イラストを描いてきなさい」等、沢山出ました。

入学のためになにか購入したものはありますか?

かなり色々買ったので、結構お金はかかりました。絵の具や色鉛筆、デッサン用の鉛筆、練り消し、毎日のようにケント紙画用紙を買っていました。

その他には、紙を折るときに綺麗に折り目をつけるのですが、そのときに使う道具も買いました。

最終的にはパソコンで仕上げるので、Adobeのソフトの「イラストレーター」や「フォトショップ」が入ったパソコンを買いましたが、パソコン関係はかなり高額でした。

他にも、カッターや、はさみ等、細々した図工で使ったようなものが必要です。

パソコン関係は総額25万円くらいで、他は5~10万位だと思うので、30万位かかりました。学費は年間100万円くらいでした。

働きながらの通学で就職する為の作品集に影響が出る人がいました

学校には何時から何時まで通いますか?

夜6時から9時までです。夜間部は本当に時間が限られていて、昼間働いて夜学校に来る人もいました。

四分の一から三分の一くらいは、働きながら通っている人がいましたが、みんな課題に追われて大変そうにしていました。土曜日も授業があったり、逆に水曜日がお休みだったりする事もありました。

本来なら就職活動の際に、何かしら作品集を持ってデザイン事務所などに行かないといけないのですが、時間がなくて卒業してから作品集を作る人が多かったです。

課題ができなくても、夜間部は怒られると言うことはなかったです。ただ自分がどんどん遅れていく事が嫌でした。

学校が9時に終わって10時までは残れますが、それも最終学年のときだけでした。夜間部にとっては、なかなか家に持って帰ってやることが難しい人もいるので、もう少し夜遅くまでやらせてもらえたら良かったなと思います。

それから校内の大きな部屋を使う時に、使用許可を取るのが難しかったです。もう少しシステムとしてきちんと構築して欲しかったなと思います。

そういう意味で満足度は85点くらい。学校全体として柔軟な対応をして欲しい場面がありました。

一緒に通っていた人たちはどういった職業についていますか?

イラストレーターになっている人や、デザイン事務所に行っている人もいますし、渋谷新宿等に大きなポスターが貼られていると思いますが、そういったものを作っている人もいます。

商品のイラスト・パッケージを作っている人、映像制作会社に入った人もいます。フリーの人も結構多いと思います。ゲーム会社に入った人もいますが、何かしらデザインは関係あると思います。

求人は、学校に行けば、デザイン事務所などから、アルバイトや正社員などの求人が沢山貼ってあります。でも、就職率は実はあまりよくなくて、5割前後だと思います。

ただ、それは卒業してすぐに就職した人の数で、その後1年以内に就職してデザイン事務所に入った人だと、ほぼ100%に近くなると言われました。

興味がある方へアドバイス

興味がある方へアドバイスをお願いします。

「デザインをやりたい!」「デザインでご飯を食べていく!」と、思って専門学校に来ていた人が、特に夜間部は多かったと思います。そういった仲間に出会えたことが私は良かったです。

また、現在、デザインを仕事にしていますが、当時習った考え方や、カメラ技術は役に立っています。

同じように、絵やイラストが好きで仕事にしたいと思っている人は結構いらっしゃると思います。

美大は4年間なので、そこまで時間はかけたくないと思っている人もいらっしゃるでしょうし、そのまま専門学校を選択する人もいると思います。

専門学校は、基本的に試験はないと思いますが、この専門学校は入試があります。ですので、多少優秀な人が集まっていると思います。

デザインを学びたいなら、普通の専門学校に行くよりは、美大もしくは桑沢デザイン研究所をおすすめします。

桑沢デザイン研究所のメリット

◎美大に引けを取らない講義
桑沢デザイン研究所の教員はデザイン業界の第一線で活躍するプロデザイナーです。その為、美大に引けを取らない講義を行うことができ、活きた知識や技術を充分に学ぶことが出来ます。

◎基礎学習の充実
昼間部では1年次を通してデザインの基礎をしっかりと学んでいきます。しっかりとしたベースを培うことで、2、3年次の応用や実践に富んだ内容をしっかり理解することが出来ます。

◎夜間コースあり
デザイン専攻科の夜間部は社会人が多く通っています。基礎学習もしっかりと行い、各専門コースの学習もしっかりと行っていきます。夜間コースは学費も安く、昼間部学費の半額以下で卒業することが出来ます。

◎奨学金制度は3種類
日本学生支援機構、東京都育英資金、桑沢デザイン研究所奨学金があります。桑沢デザイン研究所奨学金は他の奨学金との併用が可能です。また提携教育ローンもあり、オリコから固定金利、年4.2%で借り入れることが出来ます。日本政策金融国庫も利用できます。

桑沢デザイン研究所のデメリット

桑沢デザイン研究所は入学が難しいデザイン専門学校として有名です。その為、美術系の予備校に通うなどの対策が必要です。

桑沢デザイン研究所のススメ

桑沢デザイン研究所は入るのが難しい専門学校として知られています。特に昼間部への合格は厳しいですから、美術系の予備校に通うなどの入試対策が必要となります。夜間部は昼間部に比べ比較的入りやすいと言われていますが、何かしらの入試対策は必要でしょう。

桑沢デザイン研究所をオススメしたい方

●デザイン関係の職に就きたい方
将来デザイン関係の職に就きたいと思っている方は桑沢デザイン研究所が良いでしょう。現在デザイン業界の第一線で活躍している方々が教鞭をとっていますから、活きた知識や技術を学ぶことが出来ます。

●デザインが好き!という方
桑沢デザイン研究所に行くことで自身の好きを徹底的に学び深めていくことが出来ます。そして、将来はその好きをいかした職業に就くことも夢ではありませんよ。

●基礎から応用まで徹底的に学びたい方
桑沢デザイン研究所は基礎をしっかりと学び、その後の応用や実践につなげていけます。しっかり学びたいという方にピッタリです。

●短期間で安く学びたい方
デザイン専攻科の夜間部では2年間でデザインの基礎から応用を学びます。また、学費も昼間部の半額以下で済ませることができ、働きながら学びたい方や大学卒業後の方にぴったりの学科となっています。

学費の支払方法

入学手続き時に入学金と前期の学費を納入。その後は後期9月27日、前期4月27日に預金口座振替となっています。

<デザイン学校の学費例>

授業料 期間
桑沢デザイン研究所 総合デザイン科1年次 1,580,000円
2,3年次    1,280,000円
3年間
東京デザインプレックス研究所 デジタルコミュニケーションデザイン総合コース
1,200,000円
1年間
デジタルハリウッド WEBデザイン専攻 450,000円
グラフィックデザイナー専攻 870,000円
DTP広告デザイナー専攻 480,000円
Web/UI/UXデザイン実践コース 480,000円
3DCGデザイナー専攻 870,000円
6か月
1年間
6か月
6か月
1年間
東京モード学園 ファッションデザイン学科
高度専門士コース1年次昼間 1,113,000円
4年間

 
桑沢デザイン研究所と他デザイン学校の学費一例です。どの学校も様々なコースがあり、社会人向けのコースや夜間等もあります。ここにあるのはあくまで一例ですので参考までに。

桑沢デザイン研究所のまとめ

桑沢デザイン研究所は日本で初めてのデザイン学校として設立され、今まで多くのデザイナーたちを輩出してきました。

講師はその道の第一線で活躍する方々を招き、常に新鮮で実践的、そして美大に引けを取らない講義を受けることができます。将来、デザインを職にしたい!という方にはぴったりの学校だと思いますよ。

社会人の方は夜間部を利用することで短期間かつ低費用で桑沢デザイン研究所の授業をうけることができます。桑沢デザイン研究所は入るのが難しいと言われていますから、対策はしっかりと行ってくださいね。

桑沢デザイン研究所

設立 1954年(昭和29年)
設立者 初代所長 桑沢洋子
現所長 第10代所長 浅葉克己
モデル ドイツのデザイン学校 バウハウス
所在地 東京都渋谷区神南1-4-17
TEL 03-3463-2431(代表)

 
>>桑沢デザイン研究所の公式サイトはこちら

学科

◆総合デザイン科(昼間部 3年制)
・1年次 
学費1,580,000円 
平均年齢19.1歳

基礎デザイン・基礎造形の共通課程を学ぶ。

・2、3年次 
学費1,280,000円

VDビジュアルデザイン専攻、PDプロダクトデザイン専攻、SDスペースデザイン専攻、FDファッションデザイン専攻に分かれる。

◆デザイン専攻科(夜間部 2年制)
・1年次 
学費810,000円 
平均年齢22.9歳
基礎を鍛えながら専門の知識・技術も学ぶ。

・2、3年次 
学費645,000円
VDビジュアルデザイン専攻、PDプロダクトデザイン専攻、SDスペースデザイン専攻、FDファッションデザイン専攻それぞれの技術・知識を深めていく。

◆基礎造形専攻(夜間 1年制 附帯教育)
・1年 
学費380,000円
夜間・月、水、金に開講

観察、理解、構成、発想と表現を学ぶ

専攻コース説明

≪VD ビジュアルデザイン専攻≫
タイポグラフィ・フォトグラフ・イラストレーション・パッケージング・コンピューターやWeb演習を通して視覚情報の的確な伝え方を学びます。

≪PD プロダクトデザイン専攻≫
プロダクトデザインは自動車やキッチン用製品など様々な工学的なデザイン方法を学びます。技術演習、デザイン実習、理論抗議からスケッチ、製図、モデリング学習を通し、素材や生産過程、加工方法、コストの壁を乗り越えられる力を養います。

≪SDスペースデザイン専攻≫
インテリアデザインやエレメントデザイン、建築設計を学びます。

≪FDファッションデザイン専攻≫
衣服のデザインを学びます。また、ファッションやアパレル業界の流れやマーケットの理解を深め、実践力と柔軟に対応できる力を養います。

授業時間

昼間
1時限 9:00~10:30
2時限 10:40~12:10
3時限 13:00~14:30
4時限 14:40~16:10
5時限 16:20~17:50

 

夜間
6時限 18:00~19:30
7時限 19:40~21:10

奨学金

・日本学生支援機構
・東京都育英資金
・桑沢デザイン研究所奨学金

提携教育ローン

●桑沢デザイン研究所専用学費サポートプラン
株式会社オリエントコープレーションの教育ローン
利率は年4.2%

●国の教育ローン(日本政策金融国庫)
学生1人につき350万円以内
固定金利年2.25%(母子家庭の方は年1.85%)

入試について2015年度

≪総合デザイン科≫

自己推薦(AO)入試 倍率1.19
自己推薦入試  倍率1.30
一般入試A日程 倍率1.48
一般入試B日程 倍率2.60

 

≪デザイン専攻科VDコース≫

自己推薦入試    倍率1.17
一般入試A日程   倍率1.12
一般入試B日程 倍率1.36

 

≪デザイン専攻科PDコース≫

自己推薦入試    倍率1.00
一般入試A日程   倍率1.00
一般入試B日程 倍率1.00

 

≪デザイン専攻科SDコース≫

自己推薦入試    倍率1.00
一般入試A日程   倍率1.20
一般入試B日程 倍率1.40

 

≪デザイン専攻科FDコース≫

自己推薦入試    倍率1.33
一般入試A日程   倍率1.20
一般入試B日程 倍率1.00

 

活躍している卒業生例

★写真家
・青木健二
SHARP AQUOS NIKE等の広告を中心に活躍。

・秋山実
全国カレンダー展等で受賞。東京工芸大学等で非常勤講師を務めた。
写真集『ミクロ・アート』等出版。

・高梨豊
東京造形大学客員教授。第8回日本写真批評家協会新人賞等の受賞歴多数
写真集『都市へ』『東京人』等出版。

・宮原夢画
2005年毎日広告賞受賞 ファッション誌や広告、CDジャケットなどで活躍。

★グラフィックデザイナー
・青葉益輝
朝日広告賞・準朝日広告賞受賞。長野オリンピックの第1回公式ポスター

・浅葉克己
桑沢デザイン研究所所長

・遠藤享
ドイツ・ユーゴスラビア等世界各国で賞を受賞。大映博物館等の多数美術館で作品がコレクションされている。

・河原光
Dragon Ash、ゆず、レミオロメンなどのCDジャケットデザインを主に活動。

★イラスト
・今沢哲男
演出家。主なテレビアニメ『新・巨人の星』『キン肉マン』『デジモンシリーズ』等

・うるまでるび
うるまとでるびの夫婦。桑沢デザイン研究所で出会う。代表作は『おしりかじり虫』等

・五味太郎
絵本作家。代表作『たべたの だあれ』等

★インテリアデザイナー
・内田繁
毎日デザイン賞、紫綬褒章等受賞。代表作、門司港ホテルや玉峰館等

・梅田正徳
INAXのオフィストイレシステムや山加のコーヒーセットなどを手掛けた。メトロポリタン美術館等に作品が永久コレクションされている。

★ファッション
・石津祥介
VAN創業者の長男。社団法人日本メンズファッション協会常任理事。

・植田いつ子
皇后・美智子のデザイナーを2012年まで務める。国際ベストドレッサー賞3回受賞

・野口美佳
ピーチ・ジョンの設立者

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